シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
.

小道具にも手を抜かないE・ハーレー

 アクセサリーに関しては、本物でなくてはというこだわりがあるらしいエリザベス・ハーレー。最新作『サービシング・サラ』(原題)を撮影中のハーレーは、彼女が撮影用に身につけているロレックスの時計が偽物だということに気が付くと、撮影を一時中断させ、本物を要求した。ハーレーは結局15,000ドルの純正ロレックスを身につけることになったという。これについて同映画の広報担当者は「ハーレーが演じているのは億万長者で、偽物は偽物にしか見えなかったため、本物を身につけたがった」と話している。


楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 記事
  2. 2001年
  3. 3月
  4. 1日
  5. 小道具にも手を抜かないE・ハーレー