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ショーン・ビーンとティルダ・スウィントン、シェイクスピア映画で再共演

ショーン・ビーンとティルダ・スウィントン、シェイクスピア映画で再共演
ティルダ・スウィントン

 『サイレントヒル』のショーン・ビーンと『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』のティルダ・スウィントンが、ウィリアム・シェイクスピアの「マクベス」を基に映画化する新作映画で再共演を果たすことが決まった。タイトルは『カム・ライク・シャドウズ』(原題)で、ビーンが主役マクベス役にふんし、スウィントンがマクベス夫人役を演じる。ビーンとスウィントンは1986年の映画『カラヴァッジオ』で共演していて、20年ぶりの再共演となる。監督は『ジャケット』のジョン・メイバリーがあたり、エグゼクティブ・プロデューサーとしてスティーヴン・ソダーバーグが参加し、リュック・ベッソンもプロデューサーとして名を連ねる。


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