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マーティン・キャンベル、『あるいは裏切りという名の犬』のリメイクを監督か?

マーティン・キャンベル、『あるいは裏切りという名の犬』のリメイクを監督か?
マーティン・キャンベル - Jean Baptiste Lacroix / WireImage.com / MediaVast Japan

 『007/カジノ・ロワイヤル』のマーティン・キャンベル監督が、ロバート・デ・ニーロの主演が決まっている『あるいは裏切りという名の犬』のハリウッドリメイク作品でメガホンを取るかもしれない。リメイク版のタイトルは『36』(原題)で、野心家の刑事と正義を貫く刑事2人による宿命の闘いを描くスリラーだ。オリジナル版は、フランスを代表する俳優ダニエル・オートゥイユとジェラール・ドパルデューが主演し、オリヴィエ・マルシャル監督がメガホンを取り、セザール賞に8部門ノミネートされた。


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