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うっ血性心不全で入院中のエリザベス・テイラー 容態は回復傾向に

うっ血性心不全で入院中のエリザベス・テイラー 容態は回復傾向に
エリザベス・テイラー

 うっ血性心不全のため入院をした78歳のエリザベス・テイラーが、見舞い客を受けるまで回復したと発表された。

 「入院をしてから容態は確実に回復しています。週末には見舞いに来た家族と近しい友人にも会うことができました。医師たちは彼女の経過にとても満足しており、今後も回復が続くことが期待されます」と、スポークスマンはコメントしているが、様子をみるためにしばらくは入院が続くと言っている。

 一部では心臓発作を起こしての入院との報道もあったが、スポークスマンはピープル誌にこれを否定。「現在は体力を回復するために寝て休んでいます。うっ血性心不全の症状があるため入院で容態の観察が続けられている状態ですが、心臓発作は起こしていません」と語った。(BANG Media International)


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