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ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール

ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール
英題:
MA FEMME EST UNE ACTRICE
製作年:
2001年
製作国:
フランス
日本公開:
6月28日
(シネ・アミューズ)
上映時間:
配給:
シネマパリジャン / アルシネテラン
カラー/ビスタサイズ/ドルビーSR/SRD/DTS

チェック:実生活でも夫婦であるシャルロット・ゲンズブールと、本作で監督デビューを果たしたイヴァン・アタル共演のロマンティック・コメディ。『いつまでも二人で』でヒロインの人妻を悩ませた色男、イヴァンが今回は全く逆の愛に苦悩する夫を演じる。『フェリックスとローラ』をはじめ、アンニュイな役の多かったシャルロットが初めてスクリーンで極上の笑顔を見せる。フランス版ウディ・アレン作ともいえる極上の作品が誕生した。

ストーリー:スポーツ記者イヴァン(イヴァン・アタル)の妻は女優のシャルロット(シャルロット・ゲンズブール)だ。彼女の共演相手がプレイボーイのジョン(テレンス・タンプ)だと知り、イヴァンは神経衰弱状態に。

ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール

スタッフ

監督・脚本:
美術デザイン: カーチャ・ヴィショップ

キャスト

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