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銀河ヒッチハイク・ガイド

公式サイト:http://www.movies.co.jp/h2g2/
銀河ヒッチハイク・ガイド
(C)DISNEY ENTERPRISES, INC. & SPYGLASS ENTERTAINMENT, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
英題:
THE HITCHHIKER’S GUIDE TO THE GALAXY
製作年:
2005年
製作国:
アメリカ、イギリス
日本公開:
2005年9月10日
(VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ ほか)
配給:
ブエナ ビスタ インターナショナル(ジャパン)

チェック:伝説的SF小説「銀河ヒッチハイク・ガイド」を、原作の世界観をそのままに、空前のスケールと大胆なビジュアル・センスで完全映画化した作品。監督は、ミュージック・ビデオとコマーシャルの分野で活躍するガース・ジェニングス。脚本は、2001年に他界した原作者ダグラス・アダムス自身が執筆した幻の遺稿を採用。オリジナリティに満ちたSFエンターテインメントの傑作。

ストーリー:宇宙バイパス建設のために、ある日突然、地球は破壊されてしまう。宇宙人に救出され、最後の地球人となってしまったのは、ごく平凡な英国男性のアーサー・デント(マーティン・フリーマン)。宇宙でのサバイバル術を銀河系最大のベストセラー「銀河ヒッチハイク・ガイド」で学び、生き残りをかけて宇宙をさまよう。

銀河ヒッチハイク・ガイド
(C)DISNEY ENTERPRISES, INC. & SPYGLASS ENTERTAINMENT, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

写真ギャラリー

Touchstone Pictures/Photofest/ゲッティ イメージズ


スタッフ

原作・脚本: ダグラス・アダムス

キャスト

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『銀河ヒッチハイク・ガイド』の映画ニュース

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  • 銀河ヒッチハイク・ガイド(2005/アメリカ・イギリス) from cinema colors (2008年6月30日 9時47分)
    いかれた銀河世界がものすごいツボにはまってしまった。 例えば、超ネガティブ思考のロボットや、超空間のヒッチハイクにはタオルが一番重要だったり。もともと変な設定だからなんでもあり得て可笑しい。 地球があっさり木っ端みじんになるとことかは『恋愛睡眠のすすめ』のミシェル・ゴンドリー級にかわいい妄想みたい。 キモカワなクリーチャーたちも好感が持てる。一癖も二癖もあるモノが好きな人ならきっと気に入ってくれるはず。 そんな気なくても気づくと癖になってた!そんな映画。だからこの先何回も満てしまうんだろうな。 ...[外部サイトの続きを読む]
  • 『銀河ヒッチハイク・ガイド』を観たよ。 from 【待宵夜話】++徒然夢想++ (2007年1月16日 19時35分)
    シェアブログ××に投稿 ※↑は〔ブログルポ〕へ投稿するために必要な表記です。  とてつもなくくだらないけれど、下品ではない。 『銀河ヒッチハイク・ガイド』 原題:THE HITCHHIKER'S GUIDE TO THE GALAXY 2005 ...[外部サイトの続きを読む]
  • 『銀河ヒッチハイク・ガイド』雑感 from トーンコントロール (2006年4月24日 20時57分)
    ネットで見かけるレビューでは、賛否両論の『銀河ヒッチハイク・ガイド』。メタクソにけなしている人も少なからずいましたが、いやいや、この映画は面白いですよ!奇想天外なストーリーをきちんとまとめ上げており、傑作の部類に入る出来栄えです。完成度の高いVFXに、どこか懐かしい感じのする旧式のSFXを織り交ぜることで、飄々とした世界観を巧く表現しています。後半のビル・ナイ演じるスラーティバートファーストの仕事場のシーンなんかは、SF的ダイナミクスにあふれていて感動的なくらい!正当派SF映画と言っても差し支えないんじゃな ...[外部サイトの続きを読む]
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