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僕と未来とブエノスアイレス

僕と未来とブエノスアイレス
英題:
LOST EMBRACE
製作年:
2003年
製作国:
アルゼンチン/フランス/イタリア/スペイン合作
日本公開:
2006年1月14日
(銀座テアトルシネマ)
上映時間:
配給:
ハピネット・ピクチャーズ / アニープラネット
カラー/ビスタサイズ/ドルビーSRD

チェック:“南米のウディ・アレン”と称されるダニエル・ブルマン監督が、製作と脚本を手がけたアルゼンチン版下町人情物語。ガレリア(アーケード商店街)でたくましく生きる普通の人たちの日常の喜怒哀楽が共感を呼ぶ。中南米で高い人気を誇るウルグアイ出身のスター俳優、ダニエル・エンドレールが母の経営する店を手伝いながらのらりくらりと生きる今どきの若者を好演。南米の現実と、シンプルな毎日をユーモラスに描いた秀作。

ストーリー:アリエル(ダニエル・エンドレール)はブエノスアイレスで母(アドリアーナ・アイゼンベルグ)とランジェリー店を営んでいた。彼がポーランドへの移住を考えていた矢先、突然生き別れの父親が戻って来る。

僕と未来とブエノスアイレス

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  • 僕と未来とブエノスアイレス from まったりでいこう~ (2006年1月26日 9時36分)
    グレート・ビギンに引き続き、レイトで観てきました。同じ映画館だったので非常にラクチンでした。先着50名様にワインをプレゼントということでしっかりいただきましたよ(笑)ミニボトルだろうとばかり思っていたのにもらってみると、通常の大きさ!いやはや吃驚です。でも嬉しいですね、こういうの。がんばって飲み干したいと思います!(笑) さてさて映画のほうですが、日本でいうところの下町人情物語といった内容でしょうか。舞台がガレリアと呼ばれている商店街で、そこに暮らす人々の様々な人間模様を写し出していた作品です。 この商店街 ...[外部サイトの続きを読む]
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