シネマトゥデイ

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the EYE 2
(C) 2004 Applause Pictures and MediaCorp Raintree Pictures. All Rights Reserved.
英題:
theEYE2(見鬼2)
製作年:
2004年
製作国:
中国(香港)
日本公開:
2006年4月8日
(CINE AMUSE EAST&WEST ほか)
上映時間:
配給:
コムストック / トルネード・フィルム
カラー/ビスタサイズ/SR-D

チェック:『the EYE【アイ】』で世界中を震撼させたパン・ブラザーズが手がける第二弾は、世にも恐ろしいマタニティ・ホラー。不倫相手の子を妊娠した上に、霊にまで脅かされる女性の不運を描く。『クローサー』のスー・チーが、冒頭からラストまでいじめ抜かれるヒロインを体当たりで演じる。その愛人役には『アタック・ナンバーハーフ』シリーズの美形俳優、ジェッダーボーン・ボンディー。ハリウッドでのリメイクも決定した実力作。

ストーリー:ジョーイ(スー・チー)は不倫の末自殺未遂を起こし一命をとりとめるが、その後急に霊が見えるようになる。愛人サム(ジェッダーボーン・ボンディー)の子を身ごもっていた彼女は、愛人の自殺した妻(ユージニア・ユアン)が生まれてくる子供に転生しようとしていることを知り、なんとかそれを阻止しようとするが……。

the EYE 2
(C) 2004 Applause Pictures and MediaCorp Raintree Pictures. All Rights Reserved.

スタッフ

プロダクション・デザイン・コンサルタント: ブルース・ユー
アート・ディレクター: サイモン・ソー
衣装デザイン: スティーブン・ツァン

キャスト

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  • 「the EYE2」 from prisoner's BLOG (2008年2月4日 20時3分)
    the EYE2ジェネオン エンタテインメントこのアイテムの詳細を見る 幽霊の心霊写真風の「リアル」な描写で怖がらせるだけでなく、冒頭の電話でのやりとりが後になってヒロインが自殺未遂をしてから出没しだす女の幽霊の正体がわかってくるあたりにつながってくるなど、ストーリー(一作目とまるで関係ない)が意外と手をつくしていて楽しめる。 もともとのトラブルの原因である男の扱いが中途半端なのは物足りないが。 ヒロインが自殺しようとしてビルの屋上から飛び降りてもなぜか死ねないで繰り返し飛び降りる、というのは高橋洋(「リ ...[外部サイトの続きを読む]
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