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夢駆ける馬ドリーマー 

夢駆ける馬ドリーマー 
(C) 2005 DREAMWORKS LLC.
製作年:
2005年
製作国:
アメリカ
日本公開:
2006年5月27日
(日比谷スカラ座 ほか)
上映時間:
配給:
アスミックエース
カラー/スコープサイズ/ドルビーデジタル

チェック:感動の実話を基に、元騎手の父親を持つ少女と骨折して再起不能になった馬の心温まる交流を描いたヒューマンドラマ。『陽だまりのグラウンド』などで知られる名脚本家ジョン・ゲイティンズが初監督に挑戦。主人公の少女を『宇宙戦争』などの天才子役ダコタ・ファニングが、少女の父親を『バックドラフト』のベテラン俳優カート・ラッセルが演じる。ひたむきな少女の愛と家族のきずなに温かい涙がこぼれる珠玉の感動作だ。

ストーリー:厩舎を経営する元騎手ベン(カート・ラッセル)は、資金繰りに苦しむ中、有力馬主から頼まれた牝馬ソーニャドールに希望を託す。しかし、娘のケール(ダコタ・ファニング)と一緒に出向いたレースで、ソーニャドールは転倒し、骨折してしまう。馬主から殺すよう命じられるが、ベンは自分のギャラでソーニャドールを買い取ることを決意する。

夢駆ける馬ドリーマー 
(C) 2005 DREAMWORKS LLC.

写真ギャラリー

DreamWorks/Photofest/MediaVast Japan


スタッフ

プロダクション・デザイン: ブレント・トーマス

キャスト

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    映画ナビゲーターの袴田・J・フランクリン(誰?)が言っていたように、この作品の見どころはまるで生き物のような… ...[外部サイトの続きを読む]
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    ★★★★☆ 素直に結構感動した。競走馬としては致命的な怪我を負ったサラブレッドを通し、崩壊しかけていた牧場ファミリーが1つにまとまっていくベタ家族愛ストーリー。DVD映像特典にも収録されているマライアズスト ...[外部サイトの続きを読む]
  • 夢駆ける馬ドリーマー from 日々映画日記 (2007年3月13日 20時14分)
    Dreamer: Inspired by a True Story (2005) 馬が出る映画は大抵美しい。 シービスケット、ブロークバックマウンテンなんかもそう。 馬そのものが美しいのと、その風景も決まって美しいからだろう。 レース中に転倒し骨折してしまう馬。 本来ならすぐに殺されてしまうところを元旗手のベン(カート・ラッセル)が買い取ることに。 そこでこの馬の再起をかけたドラマが生まれるという設定。 ベンの娘役をダコタ・ファニングが演じている。 天才子役、なんだかドリ ...[外部サイトの続きを読む]
  • 「夢駆ける馬ドリーマー」 from prisoner's BLOG (2006年6月9日 23時9分)
    「実録」ヤクザ映画「仁義なき戦い」について脚本の笠原和夫が「実録というのは堂々とウソがつけるということです。まさかと思うような設定や展開でも、いや、実録ですから、と言えば通ってしまう」と語っていた。 これが実話にインスパイアされたストーリーというのも、似たようなものではないか。えっ、こんなことってホントにあるの? というところがずいぶん多い。 デビッド・モースのとことん憎まれるために出てきたような役の設定ぶりなど、いかにもハリウッド映画的。 馬がダコタ・ファニングを乗せて暴走する場面、当然だが乗っている ...[外部サイトの続きを読む]
  • あまりにも優しいほのぼの感が駆け巡る「夢駆ける馬ドリーマー」 from bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ (2006年6月4日 1時21分)
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