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ダニエラという女

ダニエラという女
(C) 2005 FIDELITTE FILMS -BIM DISTRUBUZIONE-FRANCE 2 CINEMA-WILD BUNCH-PAN-EUROPEENNE PRODUCTION-PLATEAU A-LES FILMS ACTION
英題:
HOW MUCH DO YOU LOVE ME?
製作年:
2005年
製作国:
フランス
日本公開:
2006年12月9日
(シアター・イメージフォーラム)
上映時間:
配給:
ハピネット / クレストインターナショナル
カラー/シネマスコープサイズ/ドルビーSRD/DTS

チェック:イタリアの宝石と呼ばれるモニカ・ベルッチ主演の大人のための恋愛映画。飾り窓の中で生きる絶世の美女と平凡な男の愛の軌跡を描く。ヒロインの幸運な相手役を務めるのは、コメディアンとしても有名なベルナール・カンパン。その恋敵役に『恍惚』のジェラール・ドパルデュー。『私の男』などのフランスの鬼才、ベルトラン・ブリエ監督がモニカに捧げた究極の一本。カルティエやプラダを身に着けた大人の女の豊満な肉体に目が釘付けになる。

ストーリー:平凡なサラリーマンのフランソワ(ベルナール・カンパン)は、宝くじに当たり大金を手にする。彼は飾り窓の中にいる美女ダニエラ(モニカ・ベルッチ)に、その金が続く限り一緒に暮らして欲しいとに申し込む。彼女は承諾し、彼の部屋に引っ越してくる。フランソワにとって夢のような日々が始まるが、その夢も長くは続かなかった。

ダニエラという女
(C) 2005 FIDELITTE FILMS -BIM DISTRUBUZIONE-FRANCE 2 CINEMA-WILD BUNCH-PAN-EUROPEENNE PRODUCTION-PLATEAU A-LES FILMS ACTION

スタッフ

監督/脚本: ベルトラン・ブリエ
ヘアメイク: ミリアム・ロジェ

キャスト

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  • 「ダニエラという女」 from prisoner's BLOG (2008年3月2日 20時58分)
    ダニエラという女ハピネット・ピクチャーズこのアイテムの詳細を見る 初めにモニカ・ベルッチありき、の映画。 あまりに美人過ぎてまわりを男女問わずイヤでも全部まきこんで運命を狂わせるなんて役やってサマになるなんて人は、あまりいない。好みはともかく、適役には違いない。 荒唐無稽に見えてけっこうありそうな展開。がりがりの色気も何もない隣の翻訳家の女がいきなりいきなり色気たっぷりになるあたり、笑ってしまう。 もっとも、いろいろぶっとんだ感じに展開させたあげく、困って元に鞘に納まって終わりという結末のつけ方は物足りない ...[外部サイトの続きを読む]
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    モニカ・ベルッチのファンか、フランス映画のマニアなら楽しめるかも知れない。途中まではそれなりに恋愛コメディとしての流れがあったが最後は支離滅裂のドタバタ。始めと終わりで違う映画のよう。 しがないサラリーマ ...[外部サイトの続きを読む]
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