シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
.

待合室 -Notebook of Life-

公式サイト:http://machiaishitsu.com/
待合室 -Notebook of Life-
(C)Machiaishitsu Partners All right Reserved.
製作年:
2006年
製作国:
日本
日本公開:
2006年11月4日
(ユーロスペース ほか)
上映時間:
配給:
東京テアトル / デジタルサイト
カラー

チェック:岩手県北部の山間地にある小繋駅を舞台に、待合室に置かれた小さなノートを巡る人々の心の交流を描いた感動ドラマ。「命のノート」として紹介された新聞記事に興味を持った板倉真琴監督が、自ら取材を重ねて映画化を企画。人が一生懸命生きることをテーマに、ノートを通じて“おばちゃん”と旅人らのおりなす心温まる物語を紡ぎ上げた。現代の“おばちゃん”に富司純子、若いころの“おばちゃん”に寺島しのぶがふんし、実生活では母娘の2人が映画初共演を果たす。

ストーリー:駅前で酒屋を営む夏井和代(富司純子)は、駅の待合室に置かれたノートに励ましの言葉をつづっていた。いつしか、全国から訪れた旅人たちが悩みや苦しみなど心の叫びをノートに書き記すようになり、和代はその返事を書き続けるようになる。そんなある日、国道を歩いて来た旅人(利重剛)が、人生に絶望した内容の書き込みを残す。

待合室 -Notebook of Life-
(C)Machiaishitsu Partners All right Reserved.

スタッフ

監督:
製作総指揮: 小田原雅文
脚本: 板倉真琴
撮影: 丸池納

キャスト

ブログン投稿ブログに投稿
  • FC2ブログに投稿!
  • ココログに投稿!
  • gooブログに投稿!
  • so-netブログに投稿!
  • exciteブログに投稿!
  • Bloggerに投稿!

楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • 待合室 ■ お話はいいけれど映画になっていない from どんくらの映画わくわくどきどき (2006年11月15日 16時40分)
    岩手の小さな駅(小繋駅)の待合室に置かれた「命のノート」。訪ずれた人が思いを書き近所のお店のおばちゃんが返事を書く。「きっといい事がある」と書くおばちゃんにも「死にたい」と思うような辛い事があった。地味な話だし ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 映画
  2. 2006年10月30日の週の公開作品
  3. 『待合室 -Notebook of Life-』