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ルー・リード/ベルリン

ルー・リード/ベルリン
英題:
LOU REED'S BERLIN
製作年:
2007年
製作国:
アメリカ
日本公開:
2008年9月27日
(シネクイント)
上映時間:
配給:
バップ / ロングライド
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル/PG-12

チェック:ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンドを脱退後、ソロアーティストとして活動してきたルー・リードのライブ・パフォーマンスを追うドキュメンタリー。2006年のニューヨークで、1973年に発表した伝説のアルバム「ベルリン」の全曲を演奏する模様がつづられていく。監督は『潜水服は蝶の夢を見る』のジュリアン・シュナーベル。アルバムの世界を再現すべくジュリアン監督が手掛けたステージセットや、随所に挿入されるショートフィルムも見どころ。

ストーリー:東西に分断されたベルリンの夜を、男女の愛に置き換えて表現した全10曲の野心作「ベルリン」。1973年の発表当時、商業的に失敗したこのアルバムを長きに渡って封印してきたルー・リードは、2006年、真冬のニューヨークで「ベルリン」の全曲をパフォーマンスすることに。33年の年月を経て、自らが生んだ曲の数々を披露していく。

ルー・リード/ベルリン

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  • ルー・リード/ベルリン from 映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評 (2008年11月16日 16時17分)
    物語のある音楽ドキュメンタリーで非常に映画的なライブが体験できる。名盤「ベルリン」を33年ぶりに全曲披露したルー・リードのステージをジュリアン・シュナーベルが無駄のない演出で作品化。全編に歌詞の対訳が付くので歌の世界観がわかりやすいのが嬉しい。独人娼婦キャ.... ...[外部サイトの続きを読む]
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