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ゲゲゲの女房
(C) 水木プロダクション / 『ゲゲゲの女房』製作委員会
製作年:
2010年
製作国:
日本
日本公開:
2010年11月20日
(ヒューマントラストシネマ有楽町 ほか)
上映時間:
配給:
ファントムフィルム
カラー

チェック:「ゲゲゲの鬼太郎」などで日本を代表する漫画家・水木しげるを、妻として支えてきた布枝夫人の自伝を映画化。お見合いをして5日後に結婚した水木しげると布枝夫人が、貧乏時代を経て、人気漫画家となるまでの半生がつづられる。原作者でもある布枝夫人を演じるのは『釣りバカ日誌20 ファイナル』の吹石一恵。監督や脚本家としても活躍中の宮藤官九郎が水木を演じる。苦楽を共にする夫婦の究極の純愛が堪能できる一作。

ストーリー:良縁を願っていた29歳の布枝(吹石一恵)は、戦争で片腕を失った10歳年上の漫画家・茂(宮藤官九郎)とお見合いをすることに。お見合いから5日後には結婚式を挙げ、住み慣れた島根県安来から茂の暮らす東京へ出た布枝を待っていたのは、甘い新婚生活とは程遠い貧乏暮らしだった。戸惑いながらも結婚生活を始めた布枝は……。

ゲゲゲの女房
(C) 水木プロダクション / 『ゲゲゲの女房』製作委員会

動画

映画『ゲゲゲの女房』予告編
映画『ゲゲゲの女房』目玉おやじ生誕の瞬間!

ポスター/チラシ

  • 映画『ゲゲゲの女房』ポスター
    ポスター
  • 映画『ゲゲゲの女房』チラシ
    チラシ

前売券特典

  • 映画『ゲゲゲの女房』“二人の連絡帳”一筆箋
    “二人の連絡帳”一筆箋

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『ゲゲゲの女房』の映画ニュース

  • 昨年11月30日に93歳で亡くなった漫画家・水木しげるさんのお別れ会が31日に青山葬儀所で営まれ、俳優の松下奈緒、向井理、ウエンツ瑛士、中川翔子ら800名が参列して故人をし...」とにこやかに述懐。NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」で苦楽を共にした姿が描かれたが、「あの...
  • 「ゲゲゲの鬼太郎」などで知られる漫画家の水木しげる(本名:武良茂)さんが30日、亡くなったことが明らかになった。享年93歳。 水木さんは1922年鳥取県生まれ。太平洋戦争...功する前の貧しかった時代をつづった自伝「ゲゲゲの女房」が松下奈緒&向井理主演で2010年NHK連続テ...
  • 11月14日に放送されるNHKの音楽番組「SONGS」で、AKB48が現在放送中の連続テレビ小説「あさが来た」の主題歌「365日の紙飛行機」をテレビで初披露する。今回の番組テーマは...送)より 「ありがとう」いきものがかり:「ゲゲゲの女房」(2010年3月~放送)より 「Best Friend...

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  • ゲゲゲの女房 : 二番煎じですけど、何か!! from こんな映画観たよ!-あらすじと感想- (2012年11月15日 20時4分)
    昨日の野田首相と安倍自民党総裁の党首討論、素晴らしかったですねぇ。民主党の党としての魅力はともかく、野田首相の器は安倍総裁の上をいっていることだけは確かなようです。 ...[外部サイトの続きを読む]
  • 映画 ≪ ゲゲゲの女房 ≫ from 映画の無料動画で夢心地 (2011年5月7日 15時26分)
    水木しげるの妻・武良布枝の貧しく厳しい時代に生きた夫婦の姿を綴った自伝エッセイを映画化。  収入は月三万円、安定した仕事をしちょるそうな」と、お見合いからわずか5日で結婚。昭和36年、出雲の安... ...[外部サイトの続きを読む]
  • 映画『ゲゲゲの女房』 | 評価="ゲゲゲ"とまでは言わないが、"チュゲゲ"くらい。 from 23:30の雑記帳 (2011年1月25日 23時34分)
    今年に入って観た映画が11本。 本作は今のところ残念ながらワースト1位です。 布枝(吹石かずえ)がしげる(宮藤官九郎)の ところにお嫁に来て、週刊少年マガジンの 連載が ... ...[外部サイトの続きを読む]
  • 『ゲゲゲの女房』は別時間軸を持つ映画だよ。 from かろうじてインターネット (2010年12月15日 20時10分)
    最近、邦画が多いですね。今回も日本映画『ゲゲゲの女房』の感想です。  ここでも何度も言っていますが、ぼくは幼少時より水木しげる信者だったりして、水木先生のたまにやる気がなくてものすごくつま... ...[外部サイトの続きを読む]
  • 「ゲゲゲの女房」を観ましたよ from よだれ一滴 (2010年12月10日 9時53分)
    新宿武蔵野館で「ゲゲゲの女房」を観ましたよ。 妖怪を"よく分からない怪しいもの"だとすれば、人間の夫婦関係というのもまた"よく分からない怪しいもの"だったりする。その目には見えないけど確かにあるものを照らし合わせるように描いているのが面白かった。 お話自体はセリフも少なくて静かなんだけど、二人の初夜の描き方はサスペンスフルだし、妖怪の登場の仕方は唐突、ロケーションでも冒険的な試みをしてたと映画的な工夫がたくさんあるので最後まで飽きさせない。 夫婦関係の他には「創作と生活」というテーマもあっ ...[外部サイトの続きを読む]
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