シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

コインロッカーの女

コインロッカーの女
(C) 2015 CJ CGV Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED
英題:
COIN LOCKER GIRL
製作年:
2015年
製作国:
韓国
日本公開:
2016年2月16日
(ヒューマントラストシネマ渋谷ほか)
上映時間:
配給:
「コインロッカーの女」上映委員会
製作会社:
Pollux Pictures
5.1ch/カラー/シネマスコープ

チェック:『メモリーズ 追憶の剣』などのキム・ゴウンと、『観相師−かんそうし−』などのベテラン女優キム・ヘスが主演を務めた衝撃のサスペンスドラマ。コインロッカーに捨てられていた、裏社会に生きるヒロインの運命が、ある男性と出会うことにより急展開していくさまを描写する。『サイコメトリー~残留思念~』の脚本を担当したハン・ジュニがメガホンを取る。疑似家族として生きてきた二人の女性が直面する過酷な宿命の行方はいかに。

ストーリー:生まれて間もなく地下鉄のコインロッカー10番に置き去りにされた赤ちゃんは、イリョンと命名される。そして、仁川のチャイナタウンに君臨し、裏社会の人々には“母さん”と呼ばれる女性(キム・ヘス)が彼女を養育する。やがて大人になったイリョン(キム・ゴウン)は母さんの経営する闇金融業を手伝うようになるが……。

コインロッカーの女
(C) 2015 CJ CGV Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED

動画

裏社会で育ったヒロインが辿る運命は!?映画『コインロッカーの女』予告編

ポスター/チラシ

  • 映画『コインロッカーの女』ポスター
    ポスター
  • 映画『コインロッカーの女』チラシ
    チラシ

スタッフ

監督・脚本:

キャスト

イリョン:
ブログン投稿ブログに投稿
  • FC2ブログに投稿!
  • ココログに投稿!
  • gooブログに投稿!
  • so-netブログに投稿!
  • exciteブログに投稿!
  • Bloggerに投稿!

『コインロッカーの女』の映画ニュース

楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • ショートレビュー「コインロッカーの女・・・・・評価額1650円」 from ノラネコの呑んで観るシネマ (2016年2月17日 23時2分)
    チャイナタウンの鬼子母神。 韓国から、またまた凄い新人監督が出てきた。?20世紀に日本でも社会問題となったコインロッカーベイビーとして生まれ、華僑系の裏社会で育った女・イリョンと、“オモニ(お母さん)”と呼ばれる組織の女ボスとの宿命的葛藤の物語。 「サイコメトリー 残留思念」の脚本家として知られるハン・ジュニが、自らのオリジナル脚本で見事な長編監督デビューを飾った。 主人公のイリョ... ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 映画
  2. 2016年2月15日の週の公開作品
  3. 『コインロッカーの女』