シネマトゥデイ

『7つの贈り物』特集 第一弾 4つの感動ポイントはここだ!─きっとあなたを泣かせます─

ウィル・スミスはアクション映画のヒーローとして活躍する肉体派の一面がある一方、感動作でじっくり演じて人を感動させる演技派の一面もある。映画『7つの贈り物』では、そんなウィルの本気演技を観ることができる。ウィルや共演者、そしてスタッフたちがあなたを泣かせる、感動ポイントはここだ!

ウィル・スミスがすごい:究極の泣かせ演技!

これまで映画『ハンコック』や映画『メン・イン・ブラック』シリーズなどで、彼が演じてきたヒーローものの演技からはひと味もふた味も違う役柄が、『7つの贈り物』で彼が演じる謎の男ベン・トーマスだ。彼が一体どこから来て、どんな人生を歩んできたのか…。ラストに近づくにつれて、どことなくはかなげな表情の変化を一瞬でも見逃すことはできなくなる…。そしてラストを迎えた瞬間、究極の演技の魔法にかかっているはず。ふと気付けば、あなたのほほにはあふれる涙が伝っていること間違いなし!

ウィル・スミス画像「ひと味違うおれを見てくれ!」

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スタッフがすごい:泣かせのマジック!

ウィルが最愛の息子ジェイデン・スミスと共演し、アカデミー賞主演男優賞にノミネートされた映画『幸せのちから』。すべてをなくした男が、息子とともにアメリカンドリームをつかんでいく姿は、世界中の感動を呼んだ。そして今回の『7つの贈り物』は、『幸せのちから』の監督ガブリエレ・ムッチーノが再びウィルとタッグを組んだ作品! 「殺人や、暴力に満ちあふれた世界で、たった一筋でも希望を与えるような作品を作りたい」と普段から話しているウィルが、観客に伝える世界への一筋の希望の光を受け止めて!

ガブリエレ・ムッチーノ監督画像「あの感動を再び!」

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共演者がすごい:ウィルが「成功のレシピ!」と語った、実力派共演者たち

劇中で、驚異的な演技力を見せるウィルの周りには、そんな彼に引けを取らない、素晴らしい共演者たちが! まずはヒロインのロザリオ・ドーソン。日本ではあまり知られていない彼女だが、映画『RENT/レント』では、HIVに侵されたストリッパーの女性ミミをプロ顔負けの歌唱力と、圧倒的な演技で見せた実力派。一方で、盲目のピアニストを演じたウディ・ハレルソンは、映画『ナチュラル・ボーン・キラーズ』で注目を集め、その後もさまざまな作品で強烈な個性を見せている。そんな共演者たちと、ウィルの魂のこもった演技で大いに泣かされよう!

ロザリオ・ドーソン「ほぼすっぴんをみせちゃうわよ。」

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脚本がすごい:賛否両論!禁断のテーマに挑む奇跡の脚本!

主演のウィルは、本作の脚本を読んだときに衝撃を受けたという。そして、それはほかの共演者たちも同じ。ロザリオは、脚本を読んだ瞬間、「今まで読んだ脚本の中で最高のもの」と感動してヒロインを熱望し、オーディションを勝ち抜いてこの役をつかんだ。全員が納得し、そして自分たちが心を動かされた作品にしか出演しないこだわり派のキャストたちが心揺さぶられたテーマとは!? 賛否両論を呼んでも、観客の心に届くのは、激しい衝撃と大きな感動! その感動をぜひ劇場で味わって!!

ウィル・スミス&ロザリオ・ドーソン画像「二人の愛をどう思いますか?」

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