シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

A・リー監督、『T-3』を蹴っていた!

 マーヴェル社の人気コミックの映画化『ハルク』を監督したアン・リーが、『ターミネーター3』を監督するチャンスを蹴っていたことがわかった。 その理由は、『T-3』には「お荷物が付いてくる」からだそう。「『ハルク』を選んだのは、『ターミネーター』シリーズの歴史が重荷になるからだ。脚本を読んで、これまでとどう変えていくか考えた。しかし、どうしても従わなければならないものがある。若い男性をひきつける、とかね」と語った。


楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 記事
  2. 2003年
  3. 6月
  4. 30日
  5. A・リー監督、『T-3』を蹴っていた!