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ラッセ・ハルストレム、「クリスマス・キャロル」再映画化作品を監督

ラッセ・ハルストレム、「クリスマス・キャロル」再映画化作品を監督
ラッセ・ハルストレム監督 - Jim Spellman / WireImage.com / MediaVast Japan

 『カサノバ』のラッセ・ハルストレム監督が、ユニヴァーサル・ピクチャーズによるチャールズ・ディケンズの名作「クリスマス・キャロル」の再映画化作品でメガホンを取ることが決まった。物語は、冷酷無慈悲で守銭奴のスクルージのもとに現在・過去・未来の亡霊が訪れ、彼が心を入れ替えていく心温まるストーリーで、今回は『エルフ ~サンタの国からやってきた~』のトッド・コマーニッキが脚本を手掛ける。製作はコマーニッキとレスリー・ホールラン、カレン・テンコフ、ジョン・バーグがあたる。


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  • 『クリスマスキャロル』これほどの傑作、名作。また放映してください from よろ川長TOMのオススメ座CINEMA (2006年12月11日 3時2分)
    70年版。これほどの傑作、名作でありながらレンタルも少なく、DVDも稀少。世界に愛を伝えるためにもクリスマス特番でノーカット放映して貰えないでしょうかねえ。 ...[外部サイトの続きを読む]
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