シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

パリスの処女を奪ったのは自分だと大アピールする男現る

パリスの処女を奪ったのは自分だと大アピールする男現る
姉のトーリ・スペリングと仲良しです! - John Shearer / WireImage.com / MediaVast Japan

 『プリティ・ライフ パリス・ヒルトンの学園天国』に出演しているランディ・スペリングが、ヒルトンの処女を奪ったのは自分だ、と告白している。「デイリー・ミラー」紙によると、スペリングはアメリカのテレビ番組で、10代のころに二人が恋人同士であったと語った。「2か月くらい付き合っていて、ある日、パーム・スプリングへ出かけたんだ。パリスのお祖母さんが彼女を探していたから、彼女の名前ではホテルにチェック・インできなかった。彼女は当時15歳で、僕は17歳だった」と語った。さらに「つい最近クラブの外で彼女に会ったとき、『ランディは私の処女を奪った人よ、あいさつしなくちゃ』なんて言っていたよ」と、大物セレブの“初めての相手”であることを豪語していた。

『プリティ・ライフ パリス・ヒルトンの学園天国』は3月31日よりシネマGAGA! にて公開。


楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • パリスの処女を奪ったのは… from 心の美容整形 (2007年3月29日 22時39分)
    パリスの処女を奪ったのは自分だと大アピールしているランディ・スペリング 姉のトーリ・スペリングと共に、お騒がせ兄弟である・・・ ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 記事
  2. 2007年
  3. 3月
  4. 29日
  5. パリスの処女を奪ったのは自分だと大アピールする男現る