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ブリトニー・スピアーズ、裁判所まで来て中に入らず。子供の親権は取り上げられたまま

ブリトニー・スピアーズ、裁判所まで来て中に入らず。子供の親権は取り上げられたまま
ブリトニー・スピアーズ - Chris Wolf / filmmagic.com

 ブリトニー・スピアーズが親権争いにとって非常に重要と言われていた公聴会に姿を見せなかったため、裁判所は現在の取り決めを1か月延長し、親権は元夫ケヴィン・フェダーラインに与え、スピアーズの面会の権利も取り上げたままとした。スピアーズは、必ず出席するよう弁護士に言われており、裁判所の前まで来たのに、なぜか中には入らず、また車で立ち去ってしまうという妙な行動を取っている。「われわれには勝ったという思いはありません。フェダーライン氏は将来的に、母親(スピアーズ)の力も借りた子育てを望んでいます」とフェダーラインの弁護士はコメントしている。


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