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『レ・ミゼラブル』のエディ・レッドメイン 記憶力の悪さから過剰なファンサービス

『レ・ミゼラブル』のエディ・レッドメイン 記憶力の悪さから過剰なファンサービス
えっと……、会えてうれしいよ! - Dr. Billy Ingram / WireImage / Getty Images

 映画『レ・ミゼラブル』でマリウスを演じたエディ・レッドメインは、記憶力があまりにも悪いため、人から声をかけられても知人かファンか区別がつかないという。

 「僕の記憶力は本当に最低なんだ。道で『エディ!』と声をかけられても知り合いなのか初めて会うファンなのかがわからないから、『やあ、会えてうれしいよ』と答えて全力で会話を始めるしかないんだ」と語る。

 そんなエディでも絶対に忘れないのがテレビドラマ「バードソング(原題) / Birdsong」で共演したクレマンス・ポエジーだという。二人は激しいセックスシーンを演じ、ぎこちなさをなくすため、まずは二人で飲みに行ったとのこと。

 「ある晩、飲みに行って二人して泥酔してしまったんだ。とんでもない夜になったけど、お互いを信頼するには最適な方法だったように思う。半裸で抱き合って長い時間を過ごさなきゃいけない場合は信頼が大事だからね」とmore!誌のインタビューで語っている。(BANG Media International)


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