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シャロン・ストーン22歳のおいが急死 ヘロインの過剰摂取か?

シャロン・ストーン22歳のおいが急死 ヘロインの過剰摂取か?
おいが22歳で他界 悲しみにうちひしがれているというシャロン・ストーン - Marc Piasecki / GC Images / Getty Images

 米女優シャロン・ストーンの22歳のおい、コリン・ストーンさんが急死し、シャロンが悲しみにうちひしがれているとRadar Onlineが報じた。

 コリンさんはシャロンの兄マイケルの息子。ロサンゼルス郡検視局のエド・ウィンターによると、11月10日(現地時間)にアパートの管理人がコリンさんの遺体を発見したとのこと。「死因は薬物の過剰摂取の可能性と記録されており、現在は毒物検査の結果を待っているところです」とエドはコメントしている。情報筋によると、ヘロインの過剰摂取だったと推測されているらしい。

 シャロンは昔、兄マイケルがコカインの密売で逮捕されて刑期を務めた後、彼が立ち直れるよう支えたという。「マイケルは薬物まみれの人生から離れることができましたが、残念ながらコリンはそうではなかったようです」と情報筋はコメントしている。(澤田理沙)


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