シネマトゥデイ

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ストーン・カウンシル

ストーン・カウンシル
(C)2005 UGC YM - Integral Film - Rai Cinema - TF1 Films Production
英題:
Le concile de pierre
製作年:
2005年
製作国:
フランス
日本公開:
2007年6月9日
(銀座シネパトス)
上映時間:
配給:
アルバトロス・フィルム
カラー

チェック:“フランスのスティーヴン・キング”と呼ばれ、次々と原作の映画化が決まるジャン=クリストフ・グランジェの同名小説を、フレンチスリラーの新鋭ギョーム・ニクルーが映画化したミステリー。モンゴルで100年に1度生まれる“神の子”のために闘うモニカ・ベルッチがたくましい精神をもった女性を演じ、新たな魅力を発揮。映画の幻想的な雰囲気を高める、ミステリアスな心理学者にふんするカトリーヌ・ドヌーヴの怪演にも注目。

ストーリー:モンゴルから引き取った養子リウ=サン(ニコラ・タウ)の身体に不思議なアザが現れたころ、不気味な幻覚を見るようになったローラ(モニカ・ベルッチ)。さらに、ローラの周辺にいる人たちが次々と殺害されていった……。謎を解く鍵がモンゴルにあると感じたローラは、悪夢にうなされたリウ=サンが発した未知の言語をたどり謎に迫っていく。

ストーン・カウンシル
(C)2005 UGC YM - Integral Film - Rai Cinema - TF1 Films Production

スタッフ

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  • ダニエラという女 from むぅびぃれびゅぅ 映画鑑賞会 (2009年10月20日 17時19分)
    モニカ・ベルッチの魔性の肢体に思う存分飲み込まれてしまう作品だ。言葉遣いおかしいかな?でもホントに… ...[外部サイトの続きを読む]
  • ストーン・カウンシル ▲ モニカ・ベルッチ対カトリーヌ・ドヌーヴ from どんくらの映画わくわくどきどき (2007年6月21日 5時9分)
    モンゴルの伝説を巡るサスペンス。物語がかなり細かく組立られていておもしろい。物語の進行に従って次々に不可解な事がおきる。いつもは妖艶な美女を演じるモニカ・ベルッチが母を演じる。公式サイトによればノーメイクだそうだ ...[外部サイトの続きを読む]
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