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リトル・ランボーズ

公式サイト:http://rambows.jp/
リトル・ランボーズ
(C) Hammer&Tongs, Celluloid Dream, Arte France, Network Movie, Reason Pictures
英題:
SON OF RAMBOW
製作年:
2007年
製作国:
イギリス/フランス
日本公開:
2010年11月6日
(渋谷シネクイント ほか)
上映時間:
配給:
スタイルジャム
カラー/ドルビーデジタル

チェック:映画作りのとりこになった二人の少年の友情ときずなをユーモラスにつづるハートフルドラマ。『銀河ヒッチハイク・ガイド』のガース・ジェニングス監督が自身の少年時代をベースに、現在は映画監督となった夢の出発点やモノ作りの喜びの原点を、舞台となった1980年代へのオマージュたっぷりに描き出す。主演には演技未経験だったビル・ミルナーとウィル・ポールターを抜てき。少年期の好奇心にあふれた無邪気さを思い起こさせる物語に魅了される。

ストーリー:1982年イギリス、厳格な家庭に生まれ育った11歳のウィル(ビル・ミルナー)はあらゆる娯楽を禁じられていた。そんなある日、彼は学校一の問題児カーター(ウィル・ポールター)と出会い、彼の家で生まれて初めて観た映画『ランボー』のとりこに。「こんな映画を作りたい」という気持ちで結ばれた二人は、見よう見まねで始めた映画作りを通して友情を深めていくが……。

リトル・ランボーズ
(C) Hammer&Tongs, Celluloid Dream, Arte France, Network Movie, Reason Pictures

動画

映画『リトル・ランボーズ』予告編

ポスター/チラシ

  • 映画『リトル・ランボーズ』ポスター
    ポスター
  • 映画『リトル・ランボーズ』チラシ
    チラシ
  • 映画『リトル・ランボーズ』チラシ
    チラシ

スタッフ

監督・脚本:
プロダクションデザイン: ジョエル・コリンズ

キャスト

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    渋谷シネクイントで「リトル・ランボーズ」を観ましたよ。 厳格な家庭に育った少年とヤンチャな問題児がスタローンの「ランボー」に衝撃を受けて映画製作を始めるというお話。 子供が何かにのめり込んだ時の尋常じゃない熱だとか、何かあればとりあえず走るという姿はやはり見ていて微笑ましいし、クライマックスではちゃんと映画のマジックが活かされた展開になっているので映画好きなら誰しもグッとくるはず。 ただ、せっかくこの題材でオリジナルの映像素材も使っているのだからもう少しランボー色を濃くしても罰は当たらなか ...[外部サイトの続きを読む]
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