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ペネロペ・クルス、新作で「付け尻」?

ペネロペ・クルス、新作で「付け尻」?
ペネロペ・クルス

 ペネロペ・クルスが、新作映画で「付け尻」を着用するように言われた。クルスは、『リターニング』(原題)でソフィア・ローレン風の主婦を演じるが、体の曲線が足りないと判断されたよう。この作品のスポークスマンは「ペネロペの役には色っぽさが必要で、下半身にもっと曲線が必要だった。それで、付け尻を用意しました」とコメント。クルスはこの「付け尻」が気に入って、使用後も持ち帰りたいと語っているそう。


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  • 戯言日記@試写会アンケート。 from 不思議の国のアリス★グッズ収集屋 (2006年10月11日 13時41分)
    新橋まで出向いて、試写会アンケ行ってきましたー。 今回見たのは『VOLVER(原題)』です。 日本では未公開のスペイン映画。 今年の第59回カンヌ国際映画祭に出品され、 脚本賞授賞、そして女優賞を獲得して話題の作品です ...[外部サイトの続きを読む]
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