シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

キアヌ・リーヴスの隠し子騒動、DNA検査で子どもではないことが確定

キアヌ・リーヴスの隠し子騒動、DNA検査で子どもではないことが確定
キアヌ・リーヴス

 自分が産んだ4人の子どもの父親はキアヌ・リーヴスだと主張するカナダ人女性に対し、父親ではないことを証明するためキアヌがDNA検査を受けた。

 訴訟を起こす前に、何年間にもわたってキアヌと内密に交渉をしてきたというカレン・サラはキアヌの幼なじみだと言っており、彼の子どもを4人産んだと主張。月300万ドル(約2億8,500万円)の配偶者扶養費と月15万ドル(約1,425万円)の養育費の支払いを求めていた。その後、4人のうち少なくとも1人はキアヌの子と話を変えている。

 TMZ.comによるとDNA検査の結果、キアヌが4人の子どもの父親ではないことが判明。キアヌは現在もこの女性とはまったく面識がないと言っている。一方、結果を聞いたサラはそれを受け入れておらず、DNA検査の正当性に異議を唱えているため、裁判は今後も続くとキアヌの弁護士はコメントしている。


【関連情報】
キーワード

楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • キアヌ・リーヴス 隠し子騒動の潔白を証明 from ぼやきダイブ (2009年10月16日 1時15分)
    DNA検査の結果キアヌの子供でないことが確定したとのことです。 キアヌ・リーヴスの隠し子騒動、DNA検査で子どもではないことが確定 - シネマ... ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 記事
  2. 2009年
  3. 10月
  4. 15日
  5. キアヌ・リーヴスの隠し子騒動、DNA検査で子どもではないことが確定