[シネマトゥデイ映画ニュース] 世界同時公開となったマイケル・ジャクソンさんの遺作映画『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』について、友人のエリザベス・テイラーがツイッターで絶賛した。テイラーは映画公開直前にツィッターへ18のメッセージを投稿。「この映画を皆さんより先に、先週見られたことを本当に光栄に感じます。公開まではこの気持ちを秘密にしていたけれど、もう皆さんにお伝えします」とつづり、映画の感想について、「この映画は、私がこれまでに見た映画製作の中でも最も素晴らしい作品の一つです。マイケルが持つ創造力の天才性をすべての面においてしっかりととらえており、天才と呼ぶだけでは足りないくらいです。天が彼に与えた才能に、喜びの涙が出ました。彼のような人は二度と出てこないでしょう」などと、絶賛のコメントを寄せている。
一方で、マイケルさんのファンの中にはこの映画について否定的な意見を持っている人もおり、ウェブサイト「ディス・イズ・ノット・イット」では、映画の中でマイケルさんの健康状態が悪化していたことが語られていないと批判も挙がっている。
キルスティン・ダンスト、雑誌の撮影でグラマラスな姿を披露
無欲のジョージ・クルーニー、アカデミー賞主演男優賞は自分以外に投票
ジェニファー・ロペス、リメイク版『潮風のいたずら』で主演か
『銀河鉄道999』の映画化30周年記念で松本零士の超豪華な宝石画が販売開始!
ジェーン・バーキン来日!「フランスで北野武はウッディ・アレンと同じくらい有名」
欲張りすぎ?ジゼル・ブンチェン ペントハウスが売れず、あきらめる
読者コメント
あなたの感想を教えてください。
※[外部サイトの続きを読む]はシネマトゥデイとは関係ない 外部のサイトにリンクしています。