シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
.

映画ドラえもん のび太の恐竜2006

映画ドラえもん のび太の恐竜2006
(C) 藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2006
製作年:
2005年
製作国:
日本
日本公開:
2006年3月4日
配給:
東映

チェック:過去25年間、毎年1作ずつ劇場用作品を公開してきた映画『ドラえもん』が、1年の充電期間を経て再びスクリーンに復活。声優陣やキャラクターのデザインが一新されて生まれ変わった今回の劇場版第1弾は、藤子・F・不二雄が生み出した永遠の名作との呼び声も高い『のび太の恐竜』のリメイク。オリジナル版の感動的な世界観はそのままに、いつの時代も尊ばれる勇気、友愛、優しさなどの心の豊かさを問うメッセージが満載で描かれる。

ストーリー:ひょんなことから恐竜の卵のような物を発見したのび太は、その卵を孵化させてみると、白亜紀の日本にいたというフタバスズキリュウが生まれてきた。のび太はその恐竜をピー助と名づけ、内緒で飼い始めるのだが……。

映画ドラえもん のび太の恐竜2006
(C) 藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2006

スタッフ

監督:
脚本: 渡辺歩 / 楠葉宏三
美術監督: 西田稔
CG制作: 木船徳光
作画監督: 小西賢一

キャスト

(声の出演)
ブログン投稿ブログに投稿
  • FC2ブログに投稿!
  • ココログに投稿!
  • gooブログに投稿!
  • so-netブログに投稿!
  • exciteブログに投稿!
  • Bloggerに投稿!

『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』の映画ニュース

楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • 『ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い』舞台挨拶@日劇2&のび太の恐竜2006 from |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο (2007年3月11日 7時18分)
    春は怒涛の映画新作ラッシュ 毎週舞台挨拶へ行く予定(爆)3月2本目の舞台挨拶は『映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~』ドラえもん((ミ゜o゜ミ))を20年ぶりに劇場で見てしまった(爆)テレビでも見ないので、現声優陣になった時以来久しぶりだし.... ...[外部サイトの続きを読む]
  • 『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』---隣の子供に泣かされる from 映画兄弟の映画ブログ (2006年4月21日 23時52分)
    「歴史に介入してはいけない」。 このような難解な概念を40歳代以下の日本人は、みんな、理解している。これは世界のどこにも他に類を見ない現象だろう。 旧作『戦国自衛隊』が示したものは、「歴史の前には人間は無力である」ということだった。アニメ「ドラえもん」は歴史への介入を禁止した、人間の力を高らかに肯定しながら。アニメ「ドラえもん」が20世紀に与えた影響は計り知れない。 敬意を表して映画館で鑑賞。本日が地元での上映最終日だった。 予想通りだったが、周りはお子様ばかり。 のび太とピー助が ...[外部サイトの続きを読む]
  • ■渡辺歩監督 映画ドラえもん『のび太の恐竜2006』 from ★究極映像研究所★ (2006年3月7日 22時38分)
    アニオタフォースさん: ドラえもん のび太の恐竜2006 「超法規的措置で入手し ...[外部サイトの続きを読む]
  • 新生・映画「ドラえもん・のび太の恐竜2006」で大笑い! from bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ (2006年3月2日 15時5分)
    入場者プレゼントも先にGET! 声の出演者のメンバーチェンジ そして1年間の映画休止 今年 新生版として登場の 「ドラえもん・のび太の恐竜2006」の 試写会に行ってきました。 1年間のブランクも感じさせず 声のチェンジも感じさせず 映画「ドラえもん」パワーは健在です。 少しパターン変更か 「クレヨンしんちゃん」的な笑いもあり 後半はちゃんと「ドラえもん」的感動も与えてくれます。 試写会場内の小学生以下の子供達は 全編大爆笑でした! 今回の作品はやはりイベント的なんでしょうか? 個人的には「 ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 映画
  2. 2006年2月27日の週の公開作品
  3. 『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』