[シネマトゥデイ映画ニュース] 『ハリー・ポッターと死の秘宝』を撮影中のダニエル・ラドクリフに対し殺害の脅迫があったらしく、身辺警護が強化されている。イギリスのザ・サン紙によると、ラドクリフには元SAS(英国陸軍特殊空挺部隊)4人が警護についているとのこと。また、移動の際にはおとり用の車を使ったり、途中で車を替えたりするほど神経質になっているらしい。この報道に対しワーナー側はコメントを拒否している。
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