[シネマトゥデイ映画ニュース] スペイン出身のペネロペ・クルスと、メキシコ出身のサルマ・ハエックが、新作ウェスタン『バンディダス』(原題)の現場について語った。スペイン語を母国語とするふたりは、撮影中も息はぴったりだったよう。14週間に及ぶ撮影を終えたクルスは、「初日から終わりまで、とても楽しかったわ。彼女とはすごく話があうの」と語る。本作はリュック・ベッソン脚本・製作の西部劇で、19世紀のメキシコを舞台に、育ちの違うふたりの女性が協力して銀行を襲う物語。ハエックは、「ベッソンから最初に言われたのは、この女性たちは英雄でありながら、女性であり続けたってこと。男になろうとした女たちではないの」と語った。[12月20日 メキシコシティ]
ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー共演映画『Mr.&Mrs. スミス』の新作が製作?
『アバター』のサム・ワーシントン、マイケル・マン監督の娘の監督デビュー作に出演!
菊池桃子が1人9役に挑戦!新作・海外アニメのナレーションに決定
桜田門を原寸大で再現!水戸市全面協力による映画『桜田門外ノ変』のオープンセットが公開!!
行定勲監督作品はなぜ泣かせるのか?涙のダムを崩壊させる魅力を徹底解剖!
11歳の演歌少女さくらまや、愛の告白は「メールじゃなくて直接言ってほしい」
西川史子、結婚大丈夫?「民主党の小沢さん辞めるべき」発言で婚約者と大ゲンカ!
大女優シャーリー・マクレーン、『バレンタインデー』のポスターから外されて激怒
『インビクタス』『涼宮ハルヒの消失』が初登場!『アバター』は100億円突破目前!!
読者コメント
あなたの感想を教えてください。