姉妹みたい!ミラ・ジョヴォヴィッチが18歳娘と美脚披露

『バイオハザード』シリーズで知られる女優のミラ・ジョヴォヴィッチ(50)が、フランス映画『ドラキュラ(原題) / Dracula』のLAプレミアに18歳の長女エヴァー・アンダーソンと出席した。レッドカーペットでポーズを決めた二人は、「そっくり」「姉妹みたい」「双子のよう」と評判になっている。
エヴァーは、ミラと映画監督ポール・W・S・アンダーソンの長女。ミラはブラックのタイツにブラックのミニスカートで、母と同じ女優・モデルの道を進んでいるエヴァーはストライプのミニワンピで美脚を披露した。プレミアにはアンダーソンも出席して、笑顔でミラと撮影に応じた。
ミラとアンダーソン監督にはエヴァーに加え、次女ダシール(10)、三女オシアン(6)もいる。
『ドラキュラ(原題)』はミラの元夫であるリュック・ベッソン監督作だ。ケイレブ・ランドリー・ジョーンズがドラキュラ役を務め、クリストフ・ヴァルツらが出演している。(朝倉健人)


