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チャウ・シンチー、故ブルース・リーのカトー役を演じる?

チャウ・シンチー、故ブルース・リーのカトー役を演じる?
いやはや、いやはや。

 『少林サッカー』や『カンフーハッスル』のチャウ・シンチーが、今は亡きブルース・リーがアメリカでブレイクするきっかけとなった「グリーン・ホーネット」のカトー役を演じるかもしれない。ロサンゼルス・タイムズ紙が伝えたところによると、1966年から67年の間にアメリカで放映された人気テレビシリーズ「グリーン・ホーネット」の映画版で主演、脚本、製作総指揮を務める『40歳の童貞男』のセス・ローゲンがカトー役の第一希望としてシンチーを希望しているそうだ。「グリーン・ホーネット」は、1936年から放送された同名のラジオ番組が原作で、新聞社の二代目社長ブリット・リードと助手のカトーがブラック・マスクをつけて悪と戦うというもので、ブリット・リード役はローゲンが演じることが決まっている。


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  • カンフーハッスル:映画 from 映画レビューブログ:ムービーラボ (2008年4月1日 12時6分)
    今回紹介する映画は、ど派手ワイヤー・アクション映画の『カンフーハッスル』です。 カンフーハッスル:ストーリー文化革命前の混沌とした中国。本当のワルに憧れるチンピラのシンが、恐喝しようとしたオンボロアパーには、なんとカンフーの使い手がゴロゴロ。。やがて彼はこのカンフーの使い手たちと街を牛耳る斧頭会の戦いに巻き込まれていくことに…。 ...[外部サイトの続きを読む]
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