シネマトゥデイ

2/5発売『100回泣くこと』×TSUTAYA×シネマトゥデイ presents この冬、あなたは何に泣く?泣ける映画100選

記憶をなくした主人公とかつて交際していたヒロインが再会し、過去を伏せたまま再び交際を始める恋人同士を描いた"泣ける映画"『100回泣くこと』ブルーレイ&DVDの発売を記念して、TSUTAYAとシネマトゥデイが「泣ける映画100選」をセレクト。原作者の中村航とメガホンを取った廣木隆一監督が選んだ作品も加え、旧作から新作まで、テーマごとに映画を厳選しました。これなら誰もがお好みの感動映画を見つけられるはず。しんみり泣いて癒やされるもよし、 思い切り号泣してすっきりするもよし。泣けるほどの感動を味わってください。

中村航(なかむら・こう)プロフィール

1969年岐阜県生まれ。2002年、「リレキショ」で文藝賞を受賞しデビュー。「ぐるぐるまわるすべり台」で野間文芸新人賞を受賞。「100回泣くこと」が累計85万部のロングセラーに。近著に「デビクロくんの恋と魔法」などがある。

廣木 隆一(ひろき・りゅういち)プロフィール

1982年『性虐!女を暴く』で監督デビュー。主な作品に、『余命1ヶ月の花嫁』(2009)、『雷桜』(2010)、『RIVER』(2012)、『こどものみらい いん ふくしま(短編)』(2012)、『きいろいゾウ』(2013)、『だいじょうぶ3組』(2013)などがある。

運命に泣く

思い描いた人生とは違っていても、時に奇跡が起こることもある。一筋縄ではいかない運命を懸命に生きる登場人物の姿には、心を揺り動かされること間違いなし。あなたの"運命の一作"に出会えるかも!?

運命に泣く映画はこちら

恋に泣く

甘いばかりが恋じゃない。甘酸っぱかったり、ビターだったり、恋ってなかなかに複雑で、誰にだって恋に悩んだり泣いた経験があるでしょう。映画の中のロマンチックな恋にも、ときめき、涙してください。

恋に泣く映画はこちら

家族に泣く

家族の形は千差万別。そこには憎しみだったり、葛藤だったり、それぞれが違った感情を抱きながらも、家族だからこそ愛さずにはいられないという感情がある。家族ならではの「泣ける」物語をセレクトしてみました!

家族に泣く映画はこちら

友情に泣く

友情をテーマにした映画には、思わず共感してしまう作品が勢ぞろい。笑い合ったり、助け合ったり、友達だからこその絆が心地よく、爽やかな涙を流せることでしょう。ぜひ、友達と一緒にどうぞ!

友情に泣く映画はこちら

100回泣くこと

中村航のロングセラー小説「100回泣くこと」を関ジャニ∞の大倉忠義桐谷美玲主演で映画化した純愛ストーリー。バイク事故で記憶を失った青年藤井(大倉)と病魔に侵されたもと恋人佳美(桐谷)の互いが相手を思うがゆえに揺れ動く、切ない男女の姿が描かれる。監督は恋愛・人間ドラマの描写に定評のある廣木隆一。脚本を『ソラニン』などの高橋泉が原作にはない設定を加え、さらに感動的な物語に。

『100回泣くこと』オフィシャルサイトはこちら >>

2014年2月5日(水)ブルーレイ&DVD発売 / DVDレンタル同時スタート 「100回泣くこと ブルーレイ&DVD愛蔵版〈初回限定生産〉」(税込み:8,295円)「100回泣くこと 通常版」ブルーレイ(税込み:4,935円) / DVD(税込み:3,990円)発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント/小学館

TSUTAYA店頭にて”TSUTAYAが選ぶ邦画”
10選同時展開中!!TSUTAYA ONLINE特集ページはこちら ※紹介されている商品、及び上記キャンペーン企画を一部取り扱いしていないTSUTAYA店舗もございます。

[PR]

この記事を共有する

映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
スポンサード リンク
スポンサード リンク