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マイケル・ダグラス、フリッツ・ラング監督映画のリメイク版へ出演

マイケル・ダグラス、フリッツ・ラング監督映画のリメイク版へ出演
マイケル・ダグラス - Jim Spellman / wireimage.com

 マイケル・ダグラス、映画『旅するジーンズと16歳の夏』のアンバー・タンブリン、そしてテレビドラマ「デスパレートな妻たち」のジェシー・メトカーフが、新作リメイク映画へ出演することが決まった。リメイクされるのは1956年のフリッツ・ラング監督映画『条理ある疑いの彼方に』で、汚職疑惑のある地方検事を調査している記者が、真実を探るためにわざとまったく関係のない殺人事件の犯人として逮捕されるが、その計画が予想もしない方向へ狂っていくサスペンス・ドラマだ。メトカーフが主人公の記者を演じ、ダグラスが地方検事を演じる。監督と脚本は映画『サウンド・オブ・サンダー』のピーター・ハイアムズが手掛け、撮影は3月から開始される予定だ。

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