シネマトゥデイ

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2004年6月の公開作品

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  1. 6月5日公開
  2. シルミド/SILMIDO
    シルミド/SILMIDO (2004年6月5日 公開)
    死刑囚31人がシルミ島に集められ、金日成を暗殺するために“殺人マシーン”へと仕立てあげられていく悲劇を描いた実話の映画化。韓国では1000万人を超える大ヒットとなった。
    ( C)2003 CINEMA SERVICE ,a Unit of Plenus Ent.
  3. デイ・アフター・トゥモロー
    デイ・アフター・トゥモロー (2004年6月5日 公開)
    大ヒット作『インデペンデス・デイ』の監督ローランド・エメリッヒ監督が描く、自然災害による地球の危機を描く衝撃のパニック・エンターテインメント。
    (C)2004 TWENTIETH CENTURY FOX
  4. 天国の本屋~恋火
    天国の本屋~恋火 (2004年6月5日 公開)
    天国と地上を舞台に繰り広げられる愛の奇跡を描いたロングベストセラー「天国の本屋」シリーズの映画化。主演は、『黄泉がえり』の竹内結子。
  5. 21グラム
    21グラム (2004年6月5日 公開)
    全く知らない同士の女1人と男2人が1つの心臓をめぐり引き合わされていく。時間軸を交差させながら展開する衝撃の人間ドラマ。
  6. ジェニファ 涙石の恋
    ジェニファ 涙石の恋 (2004年6月5日 公開)
    ホームステイで日本にやってきた少女と日本の青年との純愛を描いたラブ・ストーリー。監督はドキュメンタリー出身で『MISTY』を手がけた三枝健起。
  7. パローレ
    パローレ (2004年6月5日 公開)
    人気お笑いコンビ、くりぃむしちゅーの有田哲平と上田晋也が主演の笑いあり、踊りありのヒューマン・コメディ。監督は『パダコテ人』などユニークな演出が光る前田哲。
    (C)2004ミューズ・プランニング/K's Pictures inc.
  8. きわめてよいふうけい
    きわめてよいふうけい (2004年6月5日 公開)
    60年代から70年代にかけて新しい表現手法で活躍した写真家、中平卓馬の生きざまを描いたドキュメンタリー。監督は広告、雑誌などで活躍する写真家ホンマタカシ。
  9. キャンプ
    キャンプ (2004年6月5日 公開)
    見かけはサエない落ちこぼれだけど、舞台に立つと意外な才能あり! そんなブロードウェイを目指す若者たちのサマーキャンプを描いた青春映画。
  10. エージェント・コーディ
    エージェント・コーディ (2004年6月5日 公開)
    15歳のCIAエージェントが大活躍するコメディタッチのスパイ・エンターテインメント。主演はTVから人気に火がついた『マイ・ドッグ・スキップ』で評価の高かったフランキー・ムニッズ。
  11. ほたるの星
    ほたるの星 (2004年6月5日 公開)
    子供たちとともにほたるを甦らせた小学校教諭の実話を基に子供と教師がほたるをつうじて心をかよわせていく人間ドラマ。監督は『ぼくらの七日間戦争』の菅原浩志。
    (C)「ほたるの星」製作委員会

  12. 4人の食卓
    4人の食卓 (2004年6月5日 公開)
    『猟奇的な彼女』の主演女優チョン・ジヒョンの最新主演作。アジアで大ヒットした前作のイメージを嫌い、彼女が選んだのはトラウマを抱える若いミステリアスな女性。
  13. 6月12日公開
  14. トスカーナの休日
    トスカーナの休日 (2004年6月12日 公開)
    ハリウッド版『Shall We ダンス?』の脚本家でもある女性監督、オードリー・ウェルズが、アメリカで200万部のベストセラーとなった小説『イタリア・トスカーナの休日』を映画化。
    (C)TOUCHSTONE PICTURES
  15. 海猿
    海猿 (2004年6月12日 公開)
    『ブラックジャックによろしく』で知られる人気漫画家・佐藤秀峰のコミックを原作に、『躍る大捜査線THE MOVIE』のスタッフたちが作り上げた海洋エンターテインメント作品。
    (C)FUJI TELEVISION/ROBOT/PONY CANYON/TOHO
  16. ザ・ボディガード
    ザ・ボディガード (2004年6月12日 公開)
    『ロッキー』や『ランボー』など、肉体派のヒーロー役が多かった、シルベスター・スタローンが無骨なボディガードを演じ、新境地を切り開いた娯楽作。
    (C)2002 by ANGELO PRODUCTIONS LLC. All Rights Reserved.
  17. ヒッチ・ハイク 溺れる箱舟
    ヒッチ・ハイク 溺れる箱舟 (2004年6月12日 公開)
    見知らぬ男を同乗させたために、悪夢のような恐怖に陥る夫婦の姿を描いたサスペンス・ドラマ。閉塞した現代社会に生きる人間の心の闇をあぶり出したのは、『HEAT-灼熱-』の横井健司。
    (C)2004「ヒッチハイク」製作委員会
  18. Believer
    Believer (2004年6月12日 公開)
    渋谷の街を舞台に詐欺師の青年がある不思議な出会いから本当の自分を見つけ出していく青春群像劇。主演にTVドラマ「エースをねらえ!」でも人気の高かった吉沢悠。
  19. 少女へジャル
    少女へジャル (2004年6月12日 公開)
    脚本家兼プロデューサーでもあるハンダン・イペクチ監督が、トルコ人として初めて”クルド人問題”に取り組んだ感動作。互いに不器用で孤独なトルコ人の老人と、クルド人の少女が少しずつ歩み寄る姿が胸を熱くする。
  20. 氷の国のノイ
    氷の国のノイ (2004年6月12日 公開)
    ラース・フォン・トリアー監督も卒業した、デンマーク国立映画学校出身のアイスランドの新鋭、ダーグル・カウリ監督による青春物語。
  21. 十三通目の手紙
    十三通目の手紙 (2004年6月12日 公開)
    劇団「御成門」の同名舞台劇を映画化した密室推理ドラマ。1軒のバーに集まった14人の男女が、ある事件の真相について議論しあう中でたどり着いた結論とは? 監督は、舞台でも脚本・演出を担当した亀田幸則。
    (C)十三通目の手紙製作委員会
  22. 浮気な家族
    浮気な家族 (2004年6月12日 公開)
    『ディナーの後に』で鮮烈なデビューを果たしたイム・サンス監督による、現代の韓国の家族のあり方を浮き彫りにした痛快作。
  23. スターシップ・トゥルーパーズ2
    スターシップ・トゥルーパーズ2 (2004年6月12日 公開)
    昆虫型エイリアンと人類の死闘を描いた大ヒットSFアクション大作『スターシップ・トゥルーパーズ』の続編。敵地で激戦を展開する部隊に、さらに進化した新種のバグズが襲いかかる。
  24. HERO? 天使に逢えば…
    HERO? 天使に逢えば… (2004年6月12日 公開)
    ツキに見放されたボクサーと同じく運のないOLのカップルが、自分たちとまったく正反対の強運カップルに出会ったことで変わっていくハートフル・ラブストーリー。
    (C)2004「HERO?天使に逢えば…」製作委員会
  25. 6月19日公開
  26. メダリオン
    メダリオン (2004年6月19日 公開)
    世紀のアクションスター、ジャッキー・チェンの主演最新作。人間を超えたパワーを手にすることができるという伝説のメダルをめぐり、警察対犯罪組織の手に汗握るバトルが繰り広げられる。
  27. 白いカラス
    白いカラス (2004年6月19日 公開)
    ピュリッツアー賞作家、フィリップ・ロスの傑作小説を『クレイマー、クレイマー』の名匠、ロバート・ベントンが映画化。情感豊かに生涯をかけてある秘密を隠し通した男の物語を綴る。
  28. ペッピーノの百歩
    ペッピーノの百歩 (2004年6月19日 公開)
    社会派ドラマを撮り続けて来たマルコ・トゥリオ・ジョルダーナ監督が、1970年代に起こった実際の事件をモチーフに映画化し、2000年のイタリア映画祭で最も注目を浴びた傑作。
  29. ホワイト・バレンタイン
    ホワイト・バレンタイン (2004年6月19日 公開)
    『猟奇的な彼女』の爆発的ヒットでアジアのトップスターの座に就いた、チョン・ジヒョン幻のデビュー作。当時まだ高校生だった彼女の瑞々しい演技が光る。共演は韓国好感度No.1俳優のパク・シニャン。
  30. ゴッドファーザー デジタル・リマスター版
    ゴッドファーザー デジタル・リマスター版 (2004年6月19日 公開)
    1972年度アカデミー賞作品賞、主演男優賞、脚色賞を獲得し、当時無名のコッポラ監督や、若手俳優アル・パチーノを一気に有名にした大傑作。
  31. 風の痛み
    風の痛み (2004年6月19日 公開)
    「悪童日記」で全世界を震撼させた作家アゴタ・クリストフ自身の体験を基に執筆した「昨日」を、『ベニスで恋して』のシルヴィオ・ソルディーニが映画化した不思議な愛の物語。
  32. テッセラクト
    テッセラクト (2004年6月19日 公開)
    『ザ・ビーチ』の人気作家アレックス・ガーランドのベストセラーを大ヒット作『The EYE[アイ]』のオキサイド・バン監督が映画化。
  33. ラブドガン
    ラブドガン (2004年6月19日 公開)
    『プープーの物語』の渡辺謙作監督の5年ぶりの新作。師弟であるがために殺し合わなければならなくなった殺し屋たちの悲しい生き様と、彼らに関わってしまった天涯孤独な少女の物語。
    (C) 2004「ラブドガン」製作委員会 All Right Reserved.
  34. ハナのアフガンノート
    ハナのアフガンノート (2004年6月19日 公開)
    姉のサミラが17歳で撮った『りんご』の国際映画祭出品最年少の記録を塗り替えたイランの新鋭、ハナ・マフマルバフ監督による珠玉のドキュメンタリー。
  35. ベジャール、バレエ、リュミエール
    ベジャール、バレエ、リュミエール (2004年6月19日 公開)
    『愛と哀しみのボレロ』の振付で有名な天才振付家、モーリス・ベジャール。彼が自らのバレエ団を率い、新作の舞台“リュミエール”を完成させるまでの半年間を追うドキュメンタリー。
  36. ヒロイック・デュオ 英雄捜査線
    ヒロイック・デュオ 英雄捜査線 (2004年6月19日 公開)
    レオン・ライとイーキン・チェン、香港2大スターが初共演したサスペンス・アクション。刑事と彼に協力をする元犯罪者、立場の違う二人の男たちの友情を描いたバディ・ムービーでもある。
    (C)2003 copyright by Universe Entertainment Limited. All rights reserved.
  37. イオセリアーニに乾杯!
    イオセリアーニに乾杯! (2004年6月19日 公開)
    ノンシャランとした独特の作風で、世界各地で高い評価を受けているグルジア出身の名匠、オタール・イオセリアーニの特集上映。
  38. ぼくの瞳の光
    ぼくの瞳の光 (2004年6月19日 公開)
    2002年のイタリア映画祭で『もうひとつの世界』が絶賛された、ジュゼッペ・ピッチョーニ監督による、リアリティあふれる群像劇。
  39. スパン
    スパン (2004年6月19日 公開)
    夢も将来設計もなく、空虚な生活を繰り返す若者たちの日常をリアルに描いた青春ロードムービー。監督は、マドンナなどのPVを手がけてきたジョナス・アカーランド。
    (C)2002 SPUN INC.ALL RIGHTS RESERVED.
  40. 6月26日公開
  41. ブラザーフッド
    ブラザーフッド (2004年6月26日 公開)
    アジアで大ヒットした『シュリ』のカン・ジェギュ監督が、朝鮮戦争を舞台に切ない兄弟愛を描くスペクタクル・ヒューマン・ドラマ。徹底的な時代考証の上に再現された戦場は、リアルで臨場感あふれる。
    (C) KangJeGyu Films 2004
  42. 花咲ける騎士道
    花咲ける騎士道 (2004年6月26日 公開)
    ジェラール・フィリップ主演の『花咲ける騎士道』を約半世紀ぶりにリメイクした、コメディ・タッチのアクション大作。伝説の色男を演じるのは、『天使の肌』で監督デビューも果たしたヴァンサン・ペレーズ。
  43. ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
    ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (2004年6月26日 公開)
    人気シリーズの第3弾。監督はクリス・コロンバスから『天国の口、終わりの楽園』のアルファンソ・キュアロンにバトンタッチ。逝去したリチャード・ハリスのダンブルドア校長以外の主要キャストは続投している。
    (C) 2004 Warner Bros. Ent. Harry Potter Publishing Rights (C)J.K.R.
  44. 新・O嬢の物語
    新・O嬢の物語 (2004年6月26日 公開)
    '75年に『エマニエル夫人』のジュスト・ジャカン監督によって映画化された『O嬢の物語』の舞台をロサンゼルスに移し現代的な映像でリメイクした官能ドラマ。
  45. 子猫をお願い
    子猫をお願い (2004年6月26日 公開)
    高校で仲の良かった5人の女性が、夢と挫折のはざまで悩みながら成長していく青春群像劇。ヒーローの活躍が目立つ韓国映画で女性にスポットをあてて描かれた意欲作。
    (C)2001 by IPictures and Masulpiri Pictures.
  46. セイブ・ザ・ワールド
    セイブ・ザ・ワールド (2004年6月26日 公開)
    ハリウッドを代表する俳優マイケル・ダグラスと名優アルバート・ブルックスのオヤジコンビがCIAになって大活躍するアクション・コメディ。


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