シネマトゥデイ

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2004年10月の公開作品

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  1. 10月1日公開
  2. ヘルボーイ
    ヘルボーイ (2004年10月1日 公開)
    ゴシック・ホラーの鬼才、ギレルモ・デル・トロ監督がカリスマ的人気を誇るアメコミ『ヘルボーイ』を映画化。
  3. ガーフィールド
    ガーフィールド (2004年10月1日 公開)
    コミックやアニメでおなじみの人気猫キャラクター、ガーフィールドが3DーCGとなって、実写版映画に登場。まるで本物の猫のように、いきいきとスクリーンを動き回る。
  4. 10月2日公開
  5. 感染
    感染 (2004年10月2日 公開)
    O-157や鳥インフルエンザと、近年世界を騒がす“ウィルスによる恐怖”をテーマに、病院内にまん延する未知のウィルスと、逃げ場を失う人間たちの葛藤を描く。
    (C)2004「感染」製作委員会
  6. 予言
    予言 (2004年10月2日 公開)
    『リング』や『呪怨』といったジャパニーズホラーの火付け役・一瀬隆重プロデューサーと6人の俊英監督が手掛ける“Jホラーシアター”第1弾の1つ(『感染』も同時公開)で、すでに世界公開が決まっている新たなホラーフィルム。
    (C)2004「予言」製作委員会
  7. 靴に恋して
    靴に恋して (2004年10月2日 公開)
    靴を履き替えるように、人生をやり直すことができるのか? スペイン・マドリッドを舞台に、恋や仕事、家庭に迷う5人の女性の運命が交錯する愛の讃歌。監督は、スペインの新鋭ラモン・サラサール。
  8. 沈黙の聖戦
    沈黙の聖戦 (2004年10月2日 公開)
    スティーヴン・セガールが毎回無敵の強さで敵を倒していく『沈黙』シリーズの最新作にして、“ワイヤーワークの神様”こと、『少林サッカー』や『LOVERS』のアクション監督チン・シウトンと組んだアクション・サスペンス。
    (C)2003 GFT Beast Films Inc.,Studio Eight Beast Limited,Century Time(H.K.)Ltd.All Rights Reserved
  9. オーバードライヴ
    オーバードライヴ (2004年10月2日 公開)
    津軽三味線に魅せられた若者の成長をファンタジックに描いた三味線・エンターテインメント。主演はギタリストとしても活動する柏原収史が本格的な三味線の特訓を受け新境地に挑む。
  10. マッスルモンク
    マッスルモンク (2004年10月2日 公開)
    2004年の香港電影金像奨の各部門で多数、ノミネートされ、作品・脚本・主演男優賞を受賞した、アンディ・ラウ主演のアクション・エンターテインメント。
  11. 日野日出志のザ・ホラー 怪奇劇場 ~第一夜
    日野日出志のザ・ホラー 怪奇劇場 ~第一夜 (2004年10月2日 公開)
    映像化不可能といわれていたカルトホラー漫画家・日野日出志の世界に6人の監督が挑む。
  12. 美女缶
    美女缶 (2004年10月2日 公開)
    アニメーション、映画、ビデオアートと様々なジャンルで映像制作に携わり、“ゆうばり国際ファンタスティック映画祭”で2本の連続入選を果した新鋭・筧昌也監督が贈る、ポップで一風変わったSFストーリー。
    (C) 2003 poosworks

  13. 10月9日公開
  14. フィール・ライク・ゴーイング・ホーム
    フィール・ライク・ゴーイング・ホーム (2004年10月9日 公開)
    もし自分がギターを弾けたなら、映画なんて撮っていないだろうと語る『タクシー・ドライバー』の巨匠、マーティン・スコセッシ監督によるブルース讃歌。
  15. お父さんのバックドロップ
    お父さんのバックドロップ (2004年10月9日 公開)
    故中島らもの同名小説の待望の映画化。作者のカメオ出演も見逃せない、”プロレス”を通して父と息子の揺るぎない愛を描いた傑作だ。
    (C)「お父さんのバックドロップ」製作委員会
  16. ピエロの赤い鼻
    ピエロの赤い鼻 (2004年10月9日 公開)
    ミシェル・カンの世界的ベストセラー小説を『クリクリのいた夏』の名匠ジャン・ベッケルが映画化した珠玉のヒューマン・ドラマ。
    (C)WISE POLICY INC.All rigts reserved
  17. モーターサイクル・ダイアリーズ
    モーターサイクル・ダイアリーズ (2004年10月9日 公開)
    ラテン・アメリカの英雄チェ・ゲバラの“友人との南米縦断旅行”を、ロバート・レッドフォードが長年あたためてきた企画をブラジルの名匠ウォルター・サレスを監督に迎え映画化。
  18. デビルマン
    デビルマン (2004年10月9日 公開)
    神と悪魔の闘いを描いた日本漫画の傑作、永井豪の「デビルマン」を映画化したファンタジー・エンターテインメント。実写とCGの見事な融合で神、悪魔、人間の闘いがリアルに描かれる。
    (C)2004「デビルマン」製作委員会
  19. ツイステッド
    ツイステッド (2004年10月9日 公開)
    『ダブル・ジョパディー』の美人女優アシュレイ・ジャドが、過去に傷を持つ熱血女刑事を熱演。猟奇殺人事件を追ううちに、自身が容疑者となってしまうヒロインの恐怖心と孤独感をとらえたサスペンス・ミステリー。
  20. 下弦の月/ラスト・クォーター
    下弦の月/ラスト・クォーター (2004年10月9日 公開)
    「NANA」が爆発的売れ行きを誇る人気漫画家、矢沢あいの原作を「Soundtrack」で監督デビューを果たした二階堂健が映画化。
    (C)「下弦の月」製作委員会
  21. 恋の門
    恋の門 (2004年10月9日 公開)
    羽生生純の同名人気マンガを映画化した、コスプレマニアのOLと自称漫画芸術家の織りなすラブコメディ。個性派俳優として活躍する松尾スズキが初監督に挑む。
  22. イズ・エー
    イズ・エー (2004年10月9日 公開)
    “少年A”たちによる凶悪犯罪が多発し、少年法に守られ更正、社会復帰を果たすという出来事が日常になりつつある社会問題を、父親と息子という視点から切りとった衝撃作。
  23. ホネツギマン
    ホネツギマン (2004年10月9日 公開)
    コーエン兄弟の『ファーゴ』の“原っぱの死体”役を演じたJ・トッド・アンダーソンの初監督作品。イーサン・コーエンも共同脚本でこの映画に加わっている。主演は『トゥルー・ロマンス』のマイケル・ラパポート。
    (C) COPYRIGHT 2004 ALBATROS FILM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
  24. リバイバル・ブルース
    リバイバル・ブルース (2004年10月9日 公開)
    70年代に共に青春を過ごした仲間が26年ぶりに再会し、それぞれに選択した道を振り返り人生を見つめ直す人間ドラマ。監督は、『Keiko』『ケニー』などで知られるカナダ出身のクロード・ガニオン。
  25. 最“狂”絶叫計画
    最“狂”絶叫計画 (2004年10月9日 公開)
    ヒット映画のパロディーでつづるシリーズ第3弾。今回は『裸の銃』シリーズのデヴィッド・ザッカーが監督を手がけ、おバカ度全開。
  26. ヤンキーエレジー
    ヤンキーエレジー (2004年10月9日 公開)
    風変わりなヤンキー達が織りなす、おかしくも切ない成長物語。
  27. クライモリ
    クライモリ (2004年10月9日 公開)
    ホラーの帝王スティーヴン・キングが、その年の年間ベスト1ムービーに挙げた話題作。森の奥深くに入り込んだばかりに、恐怖のどん底に突き落とされることになった若者たちの奮闘を描く戦慄のホラーだ。
  28. 10月16日公開
  29. エクソシスト ビギニング
    エクソシスト ビギニング (2004年10月16日 公開)
    ホラー映画の金字塔『エクソシスト』の物語がはじまる25年前を描いたスリラー・ホラー。監督は『クリフハンガー』や『ディープ・ブルー』のレニー・ハーリン。スピーディなストーリー展開でひっぱる。
  30. スペースポリス
    スペースポリス (2004年10月16日 公開)
    地球人に乗り移り、東京・高円寺でハンバーガー店を開いたエイリアンたちと、スペースポリスの闘いを奇想天外なストーリーで描いたSF・コメディ。主演に『リリイ・シュシュのすべて』の忍成修吾。
    (C)日本出版販売 ケイエスエス
  31. 菊花の香り 世界でいちばん愛されたひと
    菊花の香り 世界でいちばん愛されたひと (2004年10月16日 公開)
    韓国のみならずアジアでベストセラーとなった同名小説を映画化、涙を誘う純愛物語。主演は『殺人の追憶』で容疑者を演じていたパク・ヘイルと『反則王』『オーバー・ザー・レインボー』のチャン・ジニョン。
    (C)2003 cinema Service:a unit of PLENUS Corp.All rights reserved.
  32. トルク
    トルク (2004年10月16日 公開)
    『トリプルX』『ワイルド・スピード』『S.W.A.T.』を手がけた売れっ子プロデューサー、ニール・H・モリッツが仕掛けるバイク・アクション。
    (C) 2003 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved (C) 2003 Village Roadshow Films (BVI) Ltd.
  33. ハッスル!
    ハッスル! (2004年10月16日 公開)
    2004年度のアカデミー賞外国映画賞にチリ代表作品としてエントリーされているラテン・ムービー。妖艶な魅力をふりまくグラシアを演じるのはチリTV界で大人気のアントネーリャ・リオス。
  34. スクービー・ドゥー2 モンスター パニック
    スクービー・ドゥー2 モンスター パニック (2004年10月16日 公開)
    ハンナ=バーベラが生みだした人気アニメ『スクービー・ドゥ』の実写版映画第2弾。
    (C)2004 Warner Bros.Ent. All Rights Reserved.
  35. 10月23日公開
  36. ゴッドファーザー&サン
    ゴッドファーザー&サン (10月23日 公開)
    2003年の“ブルース生誕100周年”を記念して、この夏から上映されているドキュメンタリー映画『THE BLUES MOVIE PROJECT』4部作の3作品目。
    (C) 2003 Vulcan Productions, Inc. and Reverse Angle International Gmbh All Rights Reserved
  37. 10月23日公開
  38. シークレット・ウインドウ
    シークレット・ウインドウ (2004年10月23日 公開)
    スティーヴン・キングの『秘密の窓、秘密の庭』を基に『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』のジョニー・デップを主演に迎えて描く戦りつのミステリー。
  39. ナイトメアー・ビフォアー・クリスマス/デジタル・リマスター版
    ナイトメアー・ビフォアー・クリスマス/デジタル・リマスター版 (2004年10月23日 公開)
    ティム・バートン製作の大ヒット人形アニメが、公開10周年を記念してデジタル・リマスター版として再公開される。
    (C)Touchstone Pictures.
  40. 2046
    2046 (2004年10月23日 公開)
    『欲望の翼』『花様年華』のウォン・カーウァイ監督が描く近未来のラブストーリー。
    (C)2004 Block2pictures.Inc.
  41. 山猫
    山猫 (2004年10月23日 公開)
    イタリア統一戦争の時代に、没落する貴族と新しい時代へ向かう若者をを描いた一大叙事詩。監督・脚本はイタリアが誇るルキノ・ヴィスコンティ。
    Copyright(c) 2004 Crest International Inc. All rights reserved.
  42. ブラインド・ホライズン
    ブラインド・ホライズン (2004年10月23日 公開)
    記憶喪失になった男が記憶の断片を探っていくうちに、大統領暗殺を巡る陰謀が明らかになっていくサスペンス。監督は、マドンナのビデオなどを手がけてきたCM、MTV界の精鋭マイケル・ハウスマン。
    (C)Blind Horizon Productions, Inc. All Rights Reserved.
  43. 10月30日公開
  44. トリコロールに燃えて
    トリコロールに燃えて (2004年10月30日 公開)
    『モンスター』で2003年度アカデミー賞主演女優賞に輝いた、シャーリーズ・セロン主演の感動のラブストーリー。激動の時代を強く激しく生き抜いた女性の生きざまが胸を震わせる。
  45. ターンレフト ターンライト
    ターンレフト ターンライト (2004年10月30日 公開)
    台北という大都会で孤独に暮らす、一組の男女のシャイで不器用な”運命の恋”を描いたロマンチック・コメディ。すぐそばにいるのに、なかなかお互いに出会えないという状況がじれったく、おかしい。
    (C) 2004 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
  46. コラテラル
    コラテラル (2004年10月30日 公開)
    トム・クルーズがこれまで演じてきたヒーロー像から一転、白髪に無精ひげの殺し屋を演じ、新境地を開いたサスペンス。トレードマークの笑顔を押し殺しての演技は真に迫る。
  47. ソウ
    ソウ (2004年10月30日 公開)
    密室で足を鎖でつながれた2人の男が直面する究極の選択と苦悩を描いたスリラー。
  48. みんな誰かの愛しい人
    みんな誰かの愛しい人 (2004年10月30日 公開)
    『ムッシュ・カステラの恋』の才媛、アニエス・ジャウイ監督の最新作。本作でも彼女は監督、脚本、出演の3役をこなす。
  49. 笑の大学
    笑の大学 (2004年10月30日 公開)
    三谷幸喜の脚本で96年に初演されてから、その完成度の高さゆえ映像化は不可能だと言われてきた密室劇の映画化。ほとんどのシーンは部屋の中だけという実験的映画。
    (C)フジテレビ/東宝/パルコ
  50. エイプリルの七面鳥
    エイプリルの七面鳥 (2004年10月30日 公開)
    『ギルバート・グレイプ』の脚本家、ピーター・ヘッジズ初の監督作。一筋縄ではいかないリアルな家族像を描き、観る者の共感を呼ぶ。
  51. 隠し剣 鬼の爪
    隠し剣 鬼の爪 (2004年10月30日 公開)
    日本だけならず世界をも感動させた『たそがれ清兵衛』の山田洋次監督が再び藤沢周平の世界を映画化。スタッフも『たそがれ清兵衛』のメンバーが再集結。今回も下級武士の哀歓を美しい映像で、しっとりと描く。
    (C)2004 松竹 / 日本テレビ / 住友商事 / 博報堂DYメディアパートナーズ / 日販 / 衛星劇場
  52. 春夏秋冬そして春
    春夏秋冬そして春 (2004年10月30日 公開)
    『悪い男』などで知られる韓国映画界屈指の映像派監督キム・ギドクが放つヒューマン・ドラマ。
  53. いま、会いにゆきます
    いま、会いにゆきます (2004年10月30日 公開)
    死んだはずの妻と再会し、奇妙な共同生活を送るという同名小説の映画化。監督は「ビューティフルライフ」や「GOOD LUCK!!」など数々のヒットドラマをてがけた土井裕泰。
    (C)2004「いま、会いにゆきます」製作委員会
  54. キスとキズ
    キスとキズ (2004年10月30日 公開)
    都会に住むどこか満たされない思いを抱えた人々に生きる意味を問う堀江慶監督の青春ロードムービ。監督は若干26才ながら『渋谷怪談1,2』などを手がける一方、俳優としても活躍している新世代の映画人。
    (C)フューズ/立石俊二
  55. 透光の樹
    透光の樹 (2004年10月30日 公開)
    谷崎潤一郎賞を受賞した高樹のぶ子のベストセラー小説を、『絆ーきずなー』の根岸吉太郎監督が余情たっぷりに描いた大人のラブストーリー。
    (C)2004「透光の樹」製作委員会


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