シネマトゥデイ

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2005年11月7日の週の公開作品

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  1. 11月12日公開
  2. イン・ハー・シューズ
    イン・ハー・シューズ (2005年11月12日 公開)
    『L.A.コンフィデンシャル』『8Mile』のカーティス・ハンソンが、キャメロン・ディアスを主演に迎え、女性の自分探しを描いた感動作。製作にリドリー・スコットも名を連ねる。
    (C) 2005 TWENTIETH CENTURY FOX
  3. エリザベスタウン
    エリザベスタウン (2005年11月12日 公開)
    『ロード・オブ・ザ・リング』で人気がブレイクしたオーランド・ブルームと『スパイダーマン』のキルステン・ダンストが共演した心癒される感動作。
    (C) 2005 by Paramount Pictures.
  4. 親切なクムジャさん
    親切なクムジャさん (2005年11月12日 公開)
    『オールド・ボーイ』『復讐者に憐れみを』のパク・チャヌク監督による復讐三部作の完結作。主演は国民的美人女優と言われるイ・ヨンエ。『オールド・ボーイ』のチェ・ミンシクも共演者に名を連ねる。
  5. インサイド・ディープ・スロート
    インサイド・ディープ・スロート (2005年11月12日 公開)
    衝撃的な性描写が物議をかもし、アメリカ全土を揺るがした伝説のポルノ映画『ディープ・スロート』騒動を検証するドキュメンタリー。
  6. トンケの蒼い空
    トンケの蒼い空 (2005年11月12日 公開)
    『友へ チング』のクァク・キョンテク監督と韓国映画界の人気俳優、『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソンがタッグを組んだ青春映画。父親役は『KT』や『箪笥』のベテラン、キム・ガプス。
  7. パープル・バタフライ
    パープル・バタフライ (2005年11月12日 公開)
    『ふたりの人魚』のロウ・イエ監督がアジアの宝石、チャン・ツィイーを主演に迎えて描くスペクタクルロマン。相手役には『ロスト・メモリーズ』などへの出演で、アジアで人気の高い仲村トオル。
  8. ダーク・ウォーター
    ダーク・ウォーター (2005年11月12日 公開)
    『モーターサイクル・ダイアリーズ』のウォルター・サレス監督がハリウッド進出第1作目に選んだのは、日本のホラー『仄暗い水の底から』のリメイク。
    (C)Touchstone Pictures, All rights reserved.
  9. アクメッド王子の冒険
    アクメッド王子の冒険 (2005年11月12日 公開)
    繊細かつ幻想的な世界を描くドイツの影絵作家ロッテ・ライガニーの最高傑作。本作は1926年に製作され、当時世界初の長編アニメーションとして注目を浴びたアニメーションの原点とも言うべき作品。
  10. カーテンコール
    カーテンコール (2005年11月12日 公開)
    日本映画が全盛期だった昭和30年代を生きた日本人の姿を通して、『半落ち』の佐々部清監督が人生の素晴らしさを描く感動作。
    (C)「カーテンコール」製作委員会
  11. ドゥーマ
    ドゥーマ (2005年11月12日 公開)
    南アフリカの大自然を舞台に、チーターと少年の友情を描いた感動作。動物を撮ることを得意とするキャロル・バラード監督が、動物と人間の信頼関係を美しい映像とともに描き出した。
    (C)2005 Warner Bros. Entertainment and Gaylord Films LLC. All Rights Reserved.

  12. 少林キョンシー
    少林キョンシー (2005年11月12日 公開)
    伝統のカンフー・アクションに、『霊幻道士』シリーズで一大ブームとなったキョンシー・ホラーを融合させ、少林寺の道士と悪霊の壮絶バトルを描いたカンフー・ホラー。
  13. ノーパンツ・ガールズ
    ノーパンツ・ガールズ (2005年11月12日 公開)
    退屈な日常を抜け出すために、“ノーパン”で過ごすことを選んだ少女たちの姿を、ファンタジックに描いた異色作。
    (C)2005 Omega Project CO., Ltd. All rights reserved.


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