シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

2005年12月の公開作品

公開カレンダー( 週別月別月別タイトルのみ興行成績
アクセスランキング(注目作品日別
iTunes( トップ映画トップビデオレンタル
ニコニコチャンネル( デイリーセールスデイリー再生数
U-NEXT 視聴ランキング( 洋画邦画
  1. 12月3日公開
  2. ビッグ・スウィンドル!
    ビッグ・スウィンドル! (2005年12月3日 公開)
    1996年に韓国で実際に起きた“韓国銀行事件”を基に作られた、小粋なクライムムービー。脚本と監督を担当したチェ・ドンフンは本作で2004年大鐘賞新人監督賞他多数の賞を受賞。
    (C)2004 IM Pictures/Sidus-dist.by CineQuaNon
  3. Mr.&Mrs.スミス
    Mr.&Mrs.スミス (2005年12月3日 公開)
    ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが夫婦役で競演するアクション・エンターテインメント。監督は『ボーン・アイデンティティ』のダグ・リーマン。
  4. 七人のマッハ!!!!!!!
    七人のマッハ!!!!!!! (2005年12月3日 公開)
    『マッハ!』のアクション監督、パンナー・リットグライがメガホンを取り、愛弟子のダン・チューポンを主演に抜擢した本格派アクション。
    (C) 2005 GAGA COMMUNICATION INC. All Rights Reserved.
  5. 僕の恋、彼の秘密
    僕の恋、彼の秘密 (2005年12月3日 公開)
    台湾で若者たちの心をつかみロングランヒットを記録した、美貌の青年たちの恋愛模様を描いた青春映画。ウブな純情男役に今最もホットな若手俳優のトニー・ヤン。
  6. 非日常的な彼女
    非日常的な彼女 (2005年12月3日 公開)
    一夜の過ちで子供を妊娠してしまったことから起こる騒動が、家族愛をテーマに描いたコメディ。韓国のテレビドラマ界で活躍したイ・サンフン監督の映画初監督作品でもある。
  7. ブレイキング・ニュース
    ブレイキング・ニュース (2005年12月3日 公開)
    『PTU』や『イエスタデイ・ワンスモア』の香港映画界の大御所、ジョニ−・トー監督お得意の警察もの。『インファナル・アフェア』シリーズのケリー・チャンが生意気そうな指揮官を熱演。
  8. 狼少女
    狼少女 (2005年12月3日 公開)
    『紀雄の部屋』の深川栄洋監督が、口裂け女や火吹き男の“見せ物小屋”を通して昭和という時代をノスタルジックに描いた感動作。
    (C)2005『狼少女』フィルムパートナーズ
  9. 風の前奏曲
    風の前奏曲 (2005年12月3日 公開)
    伝統芸能が統制されていた第2次世界大戦下のタイで、タイ式木琴“ラナート”の奏者として生きた、ソーン・シラパバンレーン師の生涯を基に描いた感動作。
  10. 12月6日公開
  11. イマジン/ジョン・レノン
    イマジン/ジョン・レノン (2005年12月6日 公開)
    1986年に製作された、ジョン・レノンの人生をつづったドキュメンタリーが、没後25年という節目の年を迎えリバイバル上映される。
    (C) 1988 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED. COURTESY WARNER HOME VIDEO PHOTOGRAPHS TO BE USED SOLELY FOR ADVERTISING, PROMOTION, PUBLICITY OR REVIEWS OF THIS SPECIFIC MOTION PICTURE AND TO REMAIN THE PROPERTY OF THE STUDIO. NOT FOR SALE OR REDISTRIBUTION.
  12. 12月10日公開
  13. エンパイア・オブ・ザ・ウルフ
    エンパイア・オブ・ザ・ウルフ (2005年12月10日 公開)
    『クリムゾン・リバー』の原作者ジャン=クリストフ・グランジェの原作で描くサイコ・ミステリー。フランスを代表する俳優ジャン・レノが悪徳警官を怪演。

  14. SAYURI
    SAYURI (2005年12月10日 公開)
    スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、チャン・ツィイー主演による究極の“ゲイシャ・ムービー”。
    (C) 2005 Columbia Pictures Industries,lnc.
  15. ザスーラ
    ザスーラ (2005年12月10日 公開)
    1995年に公開され大ヒットした『ジュマンジ』の舞台を宇宙に移して描くSFアドベンチャー。監督は『ウィンブルドン』などに出演を果たした俳優、ジョン・ファブロー。
  16. あらしのよるに
    あらしのよるに (2005年12月10日 公開)
    小学4年生の国語の教科書に採用された、絵本を映画化した話題作。オオカミとヤギの間に生まれた奇妙な友情物語に、切なさと笑いが絶妙なバランスで込められている。
    (C)2005 あらしのよるに製作委員会
  17. ある子供
    ある子供 (2005年12月10日 公開)
    ベルギーの名匠ダルデンヌ兄弟による、現代の大人になりきれない子供たちの日常を鋭く切り取った青春物語。
  18. シルバーホーク
    シルバーホーク (2005年12月10日 公開)
    『東京攻略』のジングル・マ監督とアジア最強のアクション女王、『グリーン・デスティニー』のミシェル・ヨーによる近未来アクション。
  19. ロード・オブ・ドッグタウン
    ロード・オブ・ドッグタウン (2005年12月10日 公開)
    70年代にスケートボードを発端にさまざまなカルチャーを巻き込んで一世を風靡したZ-BOYSを描いた青春映画。メンバーのステイシー・ベラルタが脚本を担当、ほかのメンバーも役づくりに協力している。
  20. アメノナカノ青空
    アメノナカノ青空 (2005年12月10日 公開)
    『マイ・リトル・ブライド』同様“優しいお兄さん”を演じたキム・レウォンと、『箪笥』の若手演技派、イム・スジョンによる初恋物語。
    (C) 2003 TUBE Entertainment All RightaReserved.
  21. 映画ふたりはプリキュアマックスハート2 雪空のともだち
    映画ふたりはプリキュアマックスハート2 雪空のともだち (2005年12月10日 公開)
    人気テレビアニメの映画化第2弾。スポーツ万能のなぎさと、優等生のほのか、そして主役の2人に新たに加わった新入生のひかり。
    (C)2005 映画ふたりはプリキュアM2製作委員会
  22. スクールデイズ
    スクールデイズ (2005年12月10日 公開)
    学園ドラマをモチーフにしたシニカルな痛快青春ドラマ。主演は独特の雰囲気を持つ『世界の中心で、愛をさけぶ』の森山未来。熱血教師役には田辺誠一など個性派俳優が名を連ねる。
    (C) 2005 スクールデイズ・パートナーズ
  23. NOEL (ノエル)
    NOEL (ノエル) (2005年12月10日 公開)
    スーザン・サランドン、ペネロペ・クルス、ポール・ウォーカーら、ハリウッドの人気俳優らによる、クリスマスの奇跡を描いた感動作。
    (C)Red Rose Productions,LLC
  24. 東京ゾンビ
    東京ゾンビ (2005年12月10日 公開)
    人気マンガ家・花くまゆうさくの「東京ゾンビ」を映像化したコメディタッチのサバイバル・アクション。哀川翔がハゲ、浅野忠信がアフロという個性的なキャラクターで不思議な世界観をかもし出す。
    (C) 2005 「東京ゾンビ」製作委員会
  25. DEAR WENDY ディア・ウェンディ
    DEAR WENDY ディア・ウェンディ (2005年12月10日 公開)
    アメリカの炭鉱町でウェンディという銃に魅せられた青年たちが破滅に向かって突き進んでいくまでを描く衝撃作。監督は『セレブレーション』のトマス・ヴィンターベア。
  26. 12日17日公開
  27. もっこす元気な愛
    もっこす元気な愛 (2005年12日17日 公開)
    日本映画監督協会新人賞の受賞経験がある寺田靖範監督が、障害を持ちながらも精一杯生きる主人公の日常を描いたドキュメンタリー。
  28. 12月17日公開
  29. 男たちの大和/YAMATO
    男たちの大和/YAMATO (2005年12月17日 公開)
    1945年、東シナ海沖に沈没した伝説の戦艦大和を辺見じゅんが生存者や遺族などに取材をして書いた「男たちの大和」を映画化したエンターテインメント超大作。
    (C) 2005 「男たちの大和 / YAMATO」製作委員会
  30. キング・コング
    キング・コング (2005年12月17日 公開)
    1933年に製作され、映画史に残る伝説的作品となった『キング・コング』を、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソン監督が現代版にリメイクしたアクション・アドベンチャー超大作。
    (C)2005 Universal Studios
  31. ロード・オブ・ウォー
    ロード・オブ・ウォー (2005年12月17日 公開)
    ニコラス・ケイジが“死の商人”と呼ばれる武器商人にふんした衝撃のアクション映画。『ガタカ』のアンドリュー・ニコル監督が、世界中の紛争地域が抱える現状を、裏社会に生きる人物の視点から描いた。
    (C) 2005 Film & Entertainment VIP Medienfonds 3 GmbH & Co. KG and Ascendant Filmproduktion GmbH
  32. 歓びを歌にのせて
    歓びを歌にのせて (2005年12月17日 公開)
    これが18年ぶりの映画界への復帰となるケイ・ポラック監督と、人気俳優のミカエル・ニュクビストが手を組んだ感動作。
  33. ダウン・イン・ザ・バレー
    ダウン・イン・ザ・バレー (2005年12月17日 公開)
    『アメリカン・ヒストリーX』などの演技派、エドワード・ノートン主演の切ないラブストーリー。共演は『サーティーン あの頃欲しかった愛のこと』のエヴァン・レイチェル・ウッド。
  34. 劇場版 甲虫王者ムシキング~グレイテストチャンピオンへの道~
    劇場版 甲虫王者ムシキング~グレイテストチャンピオンへの道~ (2005年12月17日 公開)
    カブトムシに代表される“甲虫”たちのカード・バトルから火がついて、日本の子どもたちに新たなブームを巻き起こした「甲虫王者 ムシキング」。
    (C)SEGA/ムシキング・ザ・ムービー・プロジェクト 2005
  35. 疾走
    疾走 (2005年12月17日 公開)
    直木賞作家の重松清による同名小説を、監督・脚本・俳優とマルチな活躍で注目を浴びているSABU監督が映画化した衝撃作。
    (C)2005『疾走』製作委員会
  36. 愛より強い旅
    愛より強い旅 (2005年12月17日 公開)
    監督、製作、脚本、音楽の3役を務めたトニー・ガトリフが、本作でカンヌ国際映画祭の監督賞を受賞した意欲作。アルジェリアを祖国に持つ男女が、音楽とともに自らのルーツを探すロードムービー。
    (C)PRINCES FILMS
  37. バッシュメント
    バッシュメント (2005年12月17日 公開)
    元シブがき隊の“フッ君”こと布川敏和が、監督デビューを飾った痛快アクション・コメディ。主演にはカリスマモデルの土屋アンナと若手人気俳優の要潤を起用しサーフィン、強盗、殺人と、奇想天外のはじけた作品。
  38. ガラスの使徒
    ガラスの使徒 (2005年12月17日 公開)
    アングラ演劇界のカリスマ、唐十郎が原作、脚本、出演の三役をこなす心温まる奇跡の寓話。
  39. バトル7
    バトル7 (2005年12月17日 公開)
    タイ国民なら誰でも知っている伝説的映画『ワン・バイ・セブン』を現代的にリメイクした、タイ映画の醍醐味(だいごみ)がつまった本格アクション活劇。
  40. ブラック・ジャック ふたりの黒い医者
    ブラック・ジャック ふたりの黒い医者 (2005年12月17日 公開)
    手塚治虫の最高傑作の1つである「ブラック・ジャック」を、息子の手塚眞監督が映画化。神の手を持つ無免許の天才医師ブラック・ジャックが、過酷な状況下で奇跡の手術を実現させる。
    (c)2005 映画「ブラック・ジャック」製作委員会
  41. 12月23日公開
  42. チキン・リトル
    チキン・リトル (2005年12月23日 公開)
    失敗ばかりの主人公“チキン・リトル”が繰り広げる、未体験のアドベンチャー映画。誰にも信じてもらえない主人公が、自分を信じることで家族や友達の信頼を勝ち取っていく物語。
    (C) DISNEY ENTERPRISES, INC.
  43. ジョージ・マイケル-素顔の告白-
    ジョージ・マイケル-素顔の告白- (2005年12月23日 公開)
    ポップミュージック界のカリスマ的存在、ジョージ・マイケルが自らを語ったドキュメンタリー映画。
    (C)2005 GK PANAYIOTOU
  44. 秘密のかけら
    秘密のかけら (2005年12月23日 公開)
    カンヌ国際映画祭で最高栄誉のパルム・ドールにノミネートされたことでも話題の、アトム・エゴヤン監督によるサスペンスドラマ。
  45. 綴り字のシーズン
    綴り字のシーズン (2005年12月23日 公開)
    リチャード・ギア、ジュリエット・ビノシュ共演による、家族の絆を描いた感動のヒューマンドラマ。
  46. ニュー・シネマ・パラダイス
    ニュー・シネマ・パラダイス (2005年12月23日 公開)
    イタリアの名匠ジュゼッペ・トルナトーレによる、映画史に残る至高の名作。イタリアのシチリアを舞台に、少年と映写技師が映画を通して心を通わせていく様を、感動的な音楽と繊細な人物描写で描き出す。
    (C) 1989 CristaldiFilm
  47. あぶない奴ら ~TWO GUYS~
    あぶない奴ら ~TWO GUYS~ (2005年12月23日 公開)
    『猟奇的な彼女』のチャ・テヒョンが詐欺師役で新境地を開いたアクションコメディ。ジャンルを問わない映画製作に定評のあるパク・ホンス監督が、詐欺師と取り立て屋の押し問答を絶妙な笑いを交えて描く。
  48. 天空の草原のナンサ
    天空の草原のナンサ (2005年12月23日 公開)
    モンゴルの草原を舞台に、遊牧民の少女と子犬との心の交流を描いた心温まる感動作。
  49. ファイナル・カット
    ファイナル・カット (2005年12月23日 公開)
    『レナードの朝』などの名優、ロビン・ウィリアムズと『パッション』のジム・カヴィーゼル共演の近未来映画。久々にスクリーンに登場するミラ・ソルヴィノの姿も見逃せない。
  50. マサイ
    マサイ (2005年12月23日 公開)
    雄大なアフリカ大陸を背景に、村の平和を取り戻すため、ライオン狩りに命をかけた男たちの物語。監督はこれがデビュー作となるパスカル・プリッソン。
  51. 12月24日公開
  52. ディック&ジェーン 復讐は最高!
    ディック&ジェーン 復讐は最高! (2005年12月24日 公開)
    “コメディの帝王”ジム・キャリーが、持ち前のコメディセンスを存分に発揮したブラックユーモアたっぷりの復讐劇。
  53. TABOO
    TABOO (2005年12月24日 公開)
    80年代のロンドンで一世を風靡(ふうび)した、ボーイ・ジョージの半生を描いた大ヒットミュージカル。
  54. 世界は彼女のためにある
    世界は彼女のためにある (2005年12月24日 公開)
    ゆうばり国際ファンタスティック映画祭のオフシアター部門で、審査員特別賞を受賞したラブストーリー。保坂大輔の監督デビュー作であり、映画美学校の卒業制作として作られたことでも話題となっている。
    (C)2004 THE FILM SCHOOL OF TOKYO
  55. 12月28日公開
  56. 風と共に去りぬ デジタル・ニューマスター版
    風と共に去りぬ デジタル・ニューマスター版 (2005年12月28日 公開)
    1939年に製作され、アカデミー賞主演女優賞を始め10部門に輝いた不朽の名作。大富豪の令嬢スカーレット・オハラが、愛や戦争に翻弄(ほんろう)されながらも、力強く生き抜く姿を描く。
    (C)Metro-Goldwyn-Mayer


[PR]
スポンサード リンク
楽天市場
  1. 映画
  2. 2005年12月の公開作品