シネマトゥデイ

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2006年4月の公開作品

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  1. 4月1日公開
  2. レアル ザ・ムービー
    レアル ザ・ムービー (2006年4月1日 公開)
    名門サッカーチーム、レアル・マドリードの正式公認映画。
  3. ファイヤーウォール
    ファイヤーウォール (2006年4月1日 公開)
    銀行のセキュリティシステムの専門家と、彼を脅迫する冷酷な強盗の攻防を描いた緊迫のサスペンス。
    (C) 2006 Warner Bros. Entertainment Inc. - U.S., Canada, Bahamas & Bermuda (C) 2006 Village Roadshow Films (BVI) Limited - All Other Territories
  4. ドゥーム
    ドゥーム (2006年4月1日 公開)
    大ヒットゲームをもとに、火星にある研究施設に出現した謎の生命体と海兵隊RTTS(緊急対応戦略部隊)の凄まじい攻防を描くSFホラー。監督は『ロミオ・マスト・ダイ』のアンジェイ・バートコウィアク。
    (C) 2005 UNIVERSAL STUDIOS
  5. ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
    ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR (2006年4月1日 公開)
    セルゲイ・ルキヤネンコのベストセラー小説の3部作の内の第1章を映画化し、ロシアで興行収入ナンバーワンの大ヒットを記録した、過去から連綿と続く“光”と“闇”の戦いを描いた壮絶なファンタジー。
    (C) 2005 TWENTIETH CENTURY FOX
  6. DIG!
    DIG! (2006年4月1日 公開)
    無名の2バンドを7年間にわたり追い続け、2004年サンダンス映画祭ドキュメンタリー部門審査員グランプリほか、多方面で絶賛されたロック・ドキュメンタリー。
    (C)2004 Dig LLC. All Rights Reserved.
  7. トム・ダウド/いとしのレイラをミックスした男
    トム・ダウド/いとしのレイラをミックスした男 (2006年4月1日 公開)
    音楽プロデューサー、サウンド・エンジニアとして伝説的な手腕を持ち、R&Bやジャズ、ロックなどの名盤に重要な役割を果たしたトム・ダウドの人生を追ったドキュメンタリー。
  8. 君はまだ、無名だった。
    君はまだ、無名だった。 (2006年4月1日 公開)
    真夏の湘南を舞台に、夢を目指して奮闘する青年の姿をみずみずしく描いた青春ドラマ。自らの人生と葛藤(かっとう)する主人公を、『仮面ライダー剣(ブレイド)』でブレイクした椿隆之が繊細に演じる。
    (C) 2005 フルメディア/プラウドマン/KTJ
  9. バイバイ、ママ
    バイバイ、ママ (2006年4月1日 公開)
    『告発』『ミスティック・リバー』など、ハリウッド屈指の性格俳優ケヴィン・ベーコンが初メガホンをとった衝撃作。ヴィクトリア・リデルの同名小説を原作に、息子を溺愛するシングルマザーの暴走を描く。
    (C) 2004 LOVERBOY PRODUCTIONS LLC
  10. 4月8日公開
  11. タイフーン TYPHOON
    タイフーン TYPHOON (2006年4月8日 公開)
    『友へ チング』のクァク・キョンテク監督が、150億ウォンを超える韓国映画史上最大の製作費を投入して描く骨太な人間ドラマ。
    (C) 2005 CJ Entertainment Inc. & Zin In Sa Film. All rights reserved.
  12. 寝ずの番
    寝ずの番 (2006年4月8日 公開)
    俳優の津川雅彦が、偉大なる映画人である祖父のマキノ省三、叔父のマキノ雅弘からマキノ性を襲名し、マキノ家3代目監督マキノ雅彦として初メガホンを取った意欲作。

  13. プロデューサーズ
    プロデューサーズ (2006年4月8日 公開)
    アカデミー賞に輝くメル・ブルックス監督・脚本による1968年の傑作コメディを、史上最多のトニー賞12部門受賞を成し遂げた2001年の舞台ミュージカル版に続き、再び映画化した話題作。
  14. リバティーン
    リバティーン (2006年4月8日 公開)
    『パイレーツ・オブ・カリビアン』や『チャーリーとチョコレート工場』のジョニー・デップが破天荒な放蕩詩人を演じた歴史ドラマ。
    (C) 2005 STANLEY(IOM)PRODUCTIONS LIMITED.ALL RIGHTS RESERVED.
  15. トカゲ女
    トカゲ女 (2006年4月8日 公開)
    『アタック・ナンバーハーフ』『トム・ヤム・クン!』など、驚愕の傑作を生み出し続けるタイ映画界が放つパニック・ホラー。ヤモリの悪霊が人間に憑依(ひょうい)し、関った者たちを次々と餌食にしてゆく。
    (C) 2004 SAHAMONGKOLFILMINTERNATIONAL COMPANY LIMITED ALL RIGHTS RESERVED
  16. 闇打つ心臓
    闇打つ心臓 (2006年4月8日 公開)
    『8月のクリスマス』の長崎俊一監督が、自身が1982年に撮った同名8mm作品の“その後”を描いた異色ドラマ。
  17. 美しき運命の傷痕
    美しき運命の傷痕 (2006年4月8日 公開)
    巨匠クシシュトフ・キェシロフスキの遺稿3部作の第2章「地獄」を、『ノーマンズ・ランド』でアカデミー外国語映画賞を受賞した新鋭ダニス・タノヴィッチ監督が映画化。
  18. キスキス,バンバン
    キスキス,バンバン (2006年4月8日 公開)
    俳優に間違えられたサエない泥棒と、ハードボイルドなゲイの私立探偵が繰り広げる騒動を描いたサスペンス・コメディ。
    (C) 2006 Warner Bros. Entertainment Inc.
  19. 家の鍵
    家の鍵 (2006年4月8日 公開)
    『いつか来た道』で知られるイタリアの名匠、ジャンニ・アメリオ監督による父と息子の交流を描いた感動作。
    (C) 2004 LAKESHORE INTERNATIONAL,ALL RIGHTS RESERVED
  20. 風のファイター
    風のファイター (2006年4月8日 公開)
    極真空手の創始者、大山倍達をモデルにした韓国の同名ベストセラー・コミックを映画化したアクション大作。
    (C) KOREA PICTURES.
  21. 君とボクの虹色の世界
    君とボクの虹色の世界 (2006年4月8日 公開)
    愛に不器用な人々の日常を、心地よいテンポと愛ある眼差しで綴ったヒューマンドラマ。
    (C) 2005 IFC FILMS L.L.C.
  22. 立喰師列伝
    立喰師列伝 (2006年4月8日 公開)
    『イノセンス』などで世界中から注目され、常に新しい映像表現を開拓し続ける押井守監督の新感覚アニメーション。
    (C) 2006 押井守・Production I.G / 立喰師列伝製作委員会
  23. パパラッチ
    パパラッチ (2006年4月8日 公開)
    問題作『パッション』など意欲的な映画製作を続ける俳優メル・ギブソンのプロデュースによる、ハリウッドの内幕を暴露した衝撃ドラマ。
  24. the EYE 2
    the EYE 2 (2006年4月8日 公開)
    『the EYE【アイ】』で世界中を震撼させたパン・ブラザーズが手がける第二弾は、世にも恐ろしいマタニティ・ホラー。不倫相手の子を妊娠した上に、霊にまで脅かされる女性の不運を描く。
    (C) 2004 Applause Pictures and MediaCorp Raintree Pictures. All Rights Reserved.
  25. 4月15日公開
  26. 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)
    名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム) (2006年4月15日 公開)
    週刊少年サンデーで連載中の青山剛昌原作の国民的人気シリーズ「名探偵コナン」の記念すべき劇場公開第10弾。シリーズの集大成とも言える今回は、オールスターキャストが総登場。
    (C) 2006 青山剛昌 / 小学館・読売テレビ・日本テレビ・小学館プロダクション・東宝・TMS
  27. 連理の枝
    連理の枝 (2006年4月15日 公開)
    「冬のソナタ」で知られる“涙の女王”ことチェ・ジウが、初めて劇場映画で本格的な悲恋ドラマに挑んだ意欲作。
    (C) 2005 TAEWON EntertainmentInc. ALL RIGHTS RESERVED
  28. ナニー・マクフィーの魔法のステッキ
    ナニー・マクフィーの魔法のステッキ (2006年4月15日 公開)
    イギリスの児童書「ふしぎなマチルダばあや」を、『ウェイクアップ! ネッド』の新鋭、カーク・ジョーンズ監督が手がけた魅力的で上質なファンタジー映画。
  29. 映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!
    映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ! (2006年4月15日 公開)
    大人気アニメ「クレヨンしんちゃん」劇場公開版第14弾。
    (C) 臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日 2006
  30. クライング・フィスト
    クライング・フィスト (2006年4月15日 公開)
    監督と脚本、俳優にアクション監督とマルチな才能を発揮するリュ・スンワン監督が男の悲哀を描いた人間ドラマ。
    (C) 2005 SHOWEAST All Rights Reserved.
  31. モルタデロとフィレモン
    モルタデロとフィレモン (2006年4月15日 公開)
    『ミラクル・ペティント』のハビエル・フェセル監督が、スペインの国民的人気コミック「モルタデロ&フィレモン」を実写化。オヤジスパイコンビの日常をナンセンスギャグ満載で見せる。
    (C) 2003 SOCIEDAD GENEREL DE CINE S.A.; PELICULAS PENDELTON S.A.
  32. ジンガ
    ジンガ (2006年4月15日 公開)
    ブラジル代表ロビーニョやフットサル世界最優秀選手ファルカンをはじめ、さまざまな環境でサッカーを愛する10人のブラジル人男女を追ったドキュメンタリー。
    (C) 2005 by Nike Inc, All rights reserved.
  33. 坂東玉三郎 -鷺娘(さぎむすめ)-
    坂東玉三郎 -鷺娘(さぎむすめ)- (2006年4月15日 公開)
    歌舞伎界を代表する名女形、5代目坂東玉三郎の当たり役で、国内外で何度も公演している舞踊「鷺娘(さぎむすめ」を映像化。2005年5月の歌舞伎座の舞台で踊るつややかな姿をスクリーンに映し出す。
  34. ヨコハマメリー
    ヨコハマメリー (2006年4月15日 公開)
    白塗りの化粧に全身白ずくめという、特異な姿で注目を集めた伝説の娼婦“ハマのメリーさん”をめぐるドキュメンタリー。
    (C) 2005 yokohamamary Partners
  35. 緑茶
    緑茶 (2006年4月15日 公開)
    『ウォ・アイ・ニー』のチャン・ユアン監督によるスタイリッシュな都会派恋愛劇。見合いによって出会い、惹かれ合う男女の姿を描く。
    (C) 保利華億傅媒文化有限会社
  36. ダンサーの純情
    ダンサーの純情 (2006年4月15日 公開)
    韓国で“国民の妹”として愛される、『マイ・リトル・ブライド』のムン・グニョン主演の純愛物語。
    (C) 2005 SHOWEAST All Rights Reserved.
  37. 日高川入相花王
    日高川入相花王 (2006年4月15日 公開)
    人形浄瑠璃を歌舞伎舞踊化した「道成寺物」の一演目で、人形・清姫と人形使いにそれぞれ坂東玉三郎と尾上菊之助がふんした2005年の歌舞伎座公演を映像化。
  38. 4月22日公開
  39. V フォー・ヴェンデッタ
    V フォー・ヴェンデッタ (2006年4月22日 公開)
    第3次世界大戦後のイギリスを舞台に、孤高のテロリスト“V”が国家に立ち向かう近未来スリラー。『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟が製作と脚本を手掛ける。
    (C) 2005 Warner Bros. Entertainment Inc.
  40. アイス・エイジ2
    アイス・エイジ2 (2006年4月22日 公開)
    氷河期の地球で性格がまったく異なるマンモス、ナマケモノ、サーベルタイガーの3匹が織りなす愛と友情のアドベンチャー・アニメの続編。
    (C) 2005 TWENTIETH CENTURY FOX
  41. ぼくを葬る
    ぼくを葬る (2006年4月22日 公開)
    余命3か月と宣告された31歳のフォトグラファーが、死に直面したことにより自分自身を見つめ直す姿をつづったヒューマンドラマ。監督は『8人の女たち』の名匠フランソワ・オゾン。
  42. ニュー・ワールド
    ニュー・ワールド (2006年4月22日 公開)
    イギリスの冒険家ジョン・スミスとネイティブ・アメリカンの少女ポカホンタスの実話をもとにしたラブストーリー。監督は『シン・レッド・ライン』の巨匠テレンス・マリック。
    (C) MMV NEW LINE PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
  43. アンダーワールド:エボリューション
    アンダーワールド:エボリューション (2006年4月22日 公開)
    何世紀にも及ぶヴァンパイアとライカン(狼男族)の種族闘争が繰り広げられている闇の世界を舞台に、哀しき過去を背負う女戦士の活躍を描いたゴシック・サイバー・アクションの続編。
    (C) 2006 Sony Pictures Entertainment(J)Inc. All rights reserved.
  44. デュエリスト
    デュエリスト (2006年4月22日 公開)
    朝鮮王朝時代を舞台に、"悲しい目"の刺客と彼を追う女刑事との激しくも美しい禁断の愛を描いた歴史アクション。
    (C) 2005 Korea Pictures Co.,Ltd. All rights reserved.
  45. チェケラッチョ!!
    チェケラッチョ!! (2006年4月22日 公開)
    音楽にゆかりの深い沖縄の地を舞台に、平凡な高校生たちがラップとの出会いを通じて情熱的に生きることの素晴らしさを学ぶ青春ストーリー。
    (C) 2006 フジテレビジョン / 東宝 / S・D・P
  46. スポンジ・ボブ/スクエアパンツ
    スポンジ・ボブ/スクエアパンツ (2006年4月22日 公開)
    海中にあるパイナップルの家に住み、ハンバーガーショップで働く海綿のスポンジ、スポンジ・ボブが活躍する大人気TVアニメを映画化。
    (C) 2004 Paramount Pictures and Viacom International Inc.
  47. ディバージェンス −運命の交差点−
    ディバージェンス −運命の交差点− (2006年4月22日 公開)
    『ジェネックス・コップ』のベニー・チャン監督が手がけた刑事アクション。それぞれ心に傷を持つ3人の男たちの人生が交錯する様子をスリリングに描く。
    (C) UNIVERSE ENTERTAINMENT LTD. SAN XI FILM STUDIO.All rights Reserved.
  48. トム・ヤム・クン!
    トム・ヤム・クン! (2006年4月22日 公開)
    タイの国技ムエタイの技術を映画に取り込み、壮絶なリアル・アクションの数々が話題を集めた『マッハ!』の監督と主演コンビによる最新作。
    (C) 2005 SAHAMONGKOLFILM INTERNATIONAL COMPANY LIMITED ALL RIGHTS RESERVED
  49. Breath Less ブレス・レス
    Breath Less ブレス・レス (2006年4月22日 公開)
    芥川賞作家・高橋三千綱の短編小説「ハロー・マイ・ラブ」を映画化した青春ドラマ。
    Copyright (C) 2005 Breath Less. All Rights Reserved.
  50. 4月29日公開
  51. 小さき勇者たち~GAMERA~
    小さき勇者たち~GAMERA~ (2006年4月29日 公開)
    「ガメラ」生誕40周年記念作として、「泣ける怪獣映画」というまったく新しいコンセプトで描いた、感動ファンタジー。監督は、仮面ライダーなどの戦隊シリーズを手がけてきた田崎竜太監督。
    (C) 2006『小さき勇者たち~ガメラ~』製作委員会
  52. ロンゲスト・ヤード
    ロンゲスト・ヤード (2006年4月29日 公開)
    刑務所を舞台に、看守対囚人のアメフト・バトルを描いた74年の大ヒット作をリメイク。
  53. 僕の大事なコレクション
    僕の大事なコレクション (2006年4月29日 公開)
    ジョナサン・サフラン・フォアの人気小説を、俳優としても活躍するリーブ・シュライバーが映画化したロードムービー。
    (C) 2005 Warner Bros. Entertainment Inc.
  54. RENT/レント
    RENT/レント (2006年4月29日 公開)
    世界の各演劇賞を総ナメにし、ピュリッツァー賞をも受賞した大人気ミュージカルを、『ハリー・ポッター』シリーズのクリス・コロンバス監督が、ミュージカル初演のメイン・キャストを迎えて映画化。
    (C) 2005 Sony Pictures Entertainment,Inc.
  55. グッドナイト&グッドラック
    グッドナイト&グッドラック (2006年4月29日 公開)
    “放送の良心”としてアメリカ国民に愛された、エド・マローの生き様を描いた本格社会派ドラマ。“マッカーシー”批判と呼ばれる歴史的事件を背景に、時の権力者に立ち向かった男たちの真実の物語。
  56. ブロークン・フラワーズ
    ブロークン・フラワーズ (2006年4月29日 公開)
    19歳になる息子の存在を知った中年男が、まだ見ぬ息子とその母親を探し当てるための旅に出るロードムービー。監督は『コーヒー&シガレッツ』のジム・ジャームッシュ。
    (C) 2005 Dead Flowers,Inc.
  57. プラハ!
    プラハ! (2006年4月29日 公開)
    新鋭監督のフィリップ・レンチによる、ミュージカル青春物語。60年代の旧チェコスロヴァキアを舞台に、若者たちの平和な夏の日々を描くと同時に、ソ連軍の同国への侵攻をも映した社会派作品でもある。
  58. 太陽に恋して
    太陽に恋して (2006年4月29日 公開)
    『愛より強く』で第54回ベルリン国際映画祭金熊賞に輝いた新鋭監督、ファティ・アキンの長編2作目となる破天荒なロードムービー。
    (C) Copyright SENATOR FILM
  59. キャッチ ア ウェーブ
    キャッチ ア ウェーブ (2006年4月29日 公開)
    日本プロサーフィン連盟の全面バックアップのもとに製作された本格的サーフィン映画。湘南でひと夏を過ごすことになった3人の男子高校生が、サーフィンに、恋に、友情に明け暮れる姿を描く。
    (C) 2006 「キャッチ ア ウェーブ」 製作委員会
  60. the EYE 3
    the EYE 3 (2006年4月29日 公開)
    『the EYE【アイ】』シリーズの完結編は、若者たちが冥界に迷い込む姿を描いたアドベンチャー・ホラー。あの世とこの世の境界がリアルに描かれる。
    (C) 2005 Applause Pictures Limited All Rights Reserved.
  61. 戦場のアリア
    戦場のアリア (2006年4月29日 公開)
    ヨーロッパに語り継がれる実話を映画化し、アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされた感動ドラマ。
  62. 隠された記憶
    隠された記憶 (2006年4月29日 公開)
    ある夫婦の元に送られてきた謎のビデオテープをきっかけに、崩壊していく家族の姿と暴き出される過去の秘密を描いた心理サスペンス。監督は本作でカンヌ映画祭監督賞を受賞した名匠ミヒャエル・ハネケ。
  63. 夜よ、こんにちは
    夜よ、こんにちは (2006年4月29日 公開)
    世界三大映画祭で輝かしい受賞歴を誇るイタリア映画界の巨匠、マルコ・ベロッキオが放つ社会派ドラマ。
  64. 愛より強く
    愛より強く (2006年4月29日 公開)
    偽装結婚した男女の痛々しいほどに切ない愛の行方を描き、第54回ベルリン国際映画祭金熊賞をはじめ、世界各地の映画賞に輝いた究極の愛の物語。
  65. MAZE マゼ
    MAZE マゼ (2006年4月29日 公開)
    高知県の漁村を舞台に、無骨な老人と孫との不器用な触れ合いを描く人間ドラマ。
  66. ブラッドレイン
    ブラッドレイン (2006年4月29日 公開)
    『ハウス・オブ・ザ・デッド』のウーヴェ・ボル監督が、全世界で大人気の同名ゲームを映画化したヴァンパイア・アクション。父娘の宿命の対決を軸に、人間とヴァンパイアの死闘を描く。
    (C) VIERTE BOLL KINO BETEILIGUNGS GmbH KG & CO.KG
  67. ファザー、サン
    ファザー、サン (2006年4月29日 公開)
    カンヌ映画祭で国際批評家連盟賞を受賞したヒューマンドラマ。


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  2. 2006年4月の公開作品