M・フリーマン、A・C・クラークの作品を製作・出演

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 モーガン・フリーマンが、『ランデヴー・ウィズ・ラーマ』(原題)をプロデュース、主演することが決まった。この作品は、『2001年宇宙の旅』で知られるアーサー・C・クラークの小説「宇宙のランデヴー」の映画化で、西暦2130年に太陽系内に突如現れた小惑星“ラーマ”を調査するために、フリーマン扮する宇宙飛行士たちが飛び立つというSF映画だ。『ファイト・クラブ』のデヴィッド・フィンチャーが監督を務め、本編のうち90%がCGという最新技術を駆使した特殊効果が見所の映画となる予定だ。

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