W・クレイブン監督、次回作はサスペンス・スリラー

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

 『スクリーム』シリーズのウェス・クレイヴン監督が、『ザ・ウェイティング』(原題)でメガホンを取ることが決まった。この作品は、『オーメン』や『ホワット・ライズ・ビニース』のようなじわじわと忍び寄る恐怖を描くサスペンス・スリラーで、ストーリーは子供を亡くしたばかりの夫婦のもとに子供の幽霊が訪れ、母親は自分の死んだはずの子供と勘違いするが、実は悪意を持った別の幽霊で徐々にその本性をあらわしていくという内容だ。脚本はジュリエット・スノーデンとスタイルズ・ホワイトが手掛ける。

[PR]

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]