M・ヨー、初のプロデュース業の感想は?

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 『グリーン・デスティニー』で一躍ハリウッドに名前を知らしめたアクション女優ミシェル・ヨーが、新作『ザ・タッチ』(原題)で初めて映画製作に関わることについて、決死のスタントより映画製作の方が大きな挑戦、と語っている。多くの話題作に出演するヨーも、製作に関しては全くのルーキー。「神経衰弱になりそう」だけど、映画界について学び始めたばかり、と意欲的な言葉も。ピーター・パオが監督をするこの新作で、ヨーは曲芸師を演じており、スリルとロマンスに武道を取り入れた得意のアクションを披露する。

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