M・ドライヴァー、『オペラ座の怪人』へ出演

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 『ビューティフル』のミニー・ドライヴァーが、『オペラ座の怪人』の再映画化作品へ出演することが決まった。作曲家アンドリュー・ロイド・ウェバーのプロデュースのもと製作される同作は、音楽に対する天賦の才を持ちながら醜い容姿ゆえに誰からも愛されることのなかった怪人が唯一恋したソプラノ歌手クリスチーヌとの悲しい物語をガストン・ルルーの原作を忠実に再現していく。怪人を演じるのは『サラマンダー』のジェラルド・バトラーで、クリスチーヌには若手女優エミー・ロッサムが扮する。ドライヴァーはプリマドンナのカルロッタ役を演じ、アラン・カミングが劇場オーナー役で共演する。監督は『タイガーランド』のジョエル・シュマッカーがあたる。

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