A・リー監督、『T-3』を蹴っていた!

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 マーヴェル社の人気コミックの映画化『ハルク』を監督したアン・リーが、『ターミネーター3』を監督するチャンスを蹴っていたことがわかった。 その理由は、『T-3』には「お荷物が付いてくる」からだそう。「『ハルク』を選んだのは、『ターミネーター』シリーズの歴史が重荷になるからだ。脚本を読んで、これまでとどう変えていくか考えた。しかし、どうしても従わなければならないものがある。若い男性をひきつける、とかね」と語った。

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