R・ワグナーの『チャーリーズ・エンジェル』訴訟

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 『オースティン・パワーズ』シリーズで知られるロバート・ワグナーが、映画版『チャーリーズ・エンジェル』の収益の半分は自分のものだとして訴訟を起こした。ワグナーはテレビ版「チャーリーズ・エンジェル」の製作時にプロデューサーのアーロン・スペリングと金銭的な契約を交わしていたという。その後、スペリングは全ての権利をソニー・ピクチャーズ・エンターテインメントに譲り渡している。ワグナーは、自分の契約は映画2作品にも有効であると主張し、収益の半分と映画の製作費などに関する会計報告書の開示も要求している。

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