R・コーエン、ポランスキーの伝記映画を監督

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 『トリプルX』のロブ・コーエン監督が、ケーブルチャンネル、ショータイムにて放映予定のロマン・ポランスキー監督の伝記映画でメガホンを取ることが決まった。映画では、ユダヤ系のポーランド人であるポランスキーが少年時代に強制収容所に送られたことや妊娠中の妻シャロン・テートがカルト集団チャールズ・マンソンファミリーにハリウッドの自宅で惨殺されたショッキングな事件、少女モデルをレイプした事件で有罪を認めたにも関わらず刑が下される前にフランスに渡り逃亡した過去まで描かれる予定だ。

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