M・ドライヴァー、カンボジアで労働体験

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 女優のミニー・ドライヴァーが、ひどい条件の下で労働を強いられているカンボジアの人たちの待遇を改善するため、一緒に働いてその過酷な日常を世界に訴えるという。ドライヴァーが働くのは、一般に“スウェットショップ”と呼ばれる労働搾取工場。これらの工場は、アメリカやヨーロッパなどに輸出される衣料品を生産しているが、労働条件が極めて悪いことで知られている。ドライヴァーは「ドキュメンタリー番組をつくるか、本を書くわ。私の行動によって少しでも状況が改善されることを祈るだけ」と言っている。

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