S・J・パーカー、リメイク映画で主演?

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 サラ・ジェシカ・パーカーが、ドリームワークスの『ザ・マン・フー・ケイム・トゥ・ディナー』(原題)で主演を務めるかもしれない。同作は、モンティ・ウーリーとベティ・デイヴィス主演で1942年に映画化されている『晩餐に来た男』のリメイクで、物語は夕食に招かれた家の玄関先で足を滑らせ骨折した批評家のシェルダンがその家に居候してエキセントリックな言動で巻き起こす騒動をコミカルに描いていく。脚本は『タキシード』のマイケル・リーソンが手掛ける。

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