『リトル・ダンサー』の子役、19歳になって来日

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甘いマスクのトマス・ヴィンターベア監督とやんちゃ盛りのジェイミー・ベル

モスクワ国際映画祭で監督賞を受賞したことでも話題の問題作『ディア・ウェンディ』の公開に先駆け、『リトル・ダンサー』で一世を風靡(ふうび)した主演のジェイミー・ベルと、イケメン監督として知られるトマス・ヴィンターベア監督が来日した。

世界中で大ヒットした『リトル・ダンサー』の公開から約6年、現在19歳のジェイミー・ベルは、端正な顔立ちはそのままに、かなりコミカルな青年に成長した。

監督について「『スターは僕のほうなのにー!』と叫んでしまうほどかっこいい」と絶叫。一方監督は「僕の故郷のデンマークでは女性は皆ジェイミーに夢中だよ」とほめると、机に向かって思いっきり「ゴン」と頭を打ち付けてみせるなど、まるでお笑い芸人のようなコメディアンぶりをみせた。

『ディア・ウェンディ』は12月上旬よりシネカノン有楽町ほかにて公開。
『ディア・ウェンディ』オフィシャルサイトwisepolicy.com

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