D・J・カルーソー、グラフィックノベルの映画化作品を監督

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D・J・カルーソー - Eric Charbonneau/WireImage.com

 シャイア・ラブーフとキャリー=アン・モスが共演した新作『ディスタービア』のD・J・カルーソー監督と脚本家カール・エルスワースが再び手を組んでグラフィックノベルを映画化することが決まった。作品はニューライン・シネマの『Y:ザ・ラストマン』(原題)で、謎の疫病により全ての男が死に絶えて女性だけとなった世界で、地球にただ一人の生き残った男性となったマジシャンを主人公に描くSFストーリーだ。製作は『ゴーストライダー』のデヴィッド・ゴイヤー、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のクリス・ベンダーJ・C・スピンクメイソン・ノヴィックがあたる。

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