実写版映画『ドラゴンボール』、視覚効果は『ターミネーター』のADI社が担当

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ブルマ役のエミー・ロッサム - Steve Granitz / WireImage.com

 現在メキシコのドゥランゴ州で撮影中の実写版映画『ドラゴンボール』(仮)のスタッフが新たに明らかになった。ハリウッド・レポーター紙が伝えたところによると、映画『アポカリプト』で古代マヤ族の美しい衣装をデザインしたマイェス・C・ルベオが衣装デザイナーとして作品に参加するそうだ。また、映画『スパイダーマン2』や映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』のジョー・パンケークが特殊効果を手掛け、視覚効果は映画『ターミネーター』や『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』で知られるアマルガメイテッド・ダイナミックス社(ADI)が担当し、映画『アンダーワールド』のブルトン・ジョーンズが美術を手掛ける。

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